「俳句四季」
週間ランキング
-
1位
【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】 -
2位
いろいろなあそびがあそぶことがいい 小玉美和 -
3位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】 -
4位
ふらここや幼馴染と揺れ揃ふ 阪西敦子【季語=ふらここ(春)】 -
5位
己が傷を舐めて終りぬ猫の恋 清水基吉【季語=猫の恋(春)】 -
6位
能面のはつしと割れて梅匂ふ 加藤かけい【季語=梅(春)】 -
7位
【春の季語】春の野 -
8位
大枯野ひとりを奥の間へ通す 正木ゆう子【季語=大枯野(冬)】 -
9位
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】 -
10位
海の日を遠くに踏絵ありにけり 山下しげ人【季語=踏絵(春)】
月間ランキング
-
1位
【連載】ハイクノスガタ【第7回】俳句組版再考 行長均等組批判(木内縉太) -
2位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】 -
3位
【馬の俳句】 -
4位
管は胃へ母乳を届け涅槃雪 山本たくみ【季語=涅槃雪(春)】 -
5位
【受賞】第16回石田波郷新人賞 -
6位
寄ればまた残る寒さを言ひ合へり 伊藤伊那男【季語=残る寒さ(春)】 -
7位
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】 -
8位
バレンタインデー艶福にして子煩悩 澤田緑生【季語=バレンタインデー(春)】 -
9位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年1月】 -
10位
【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】