朝寝

  1. 朝寝楽し障子と壺と白ければ   三宅清三郎【季語=朝寝(春)】

    朝寝楽し障子と壺と白ければ三宅清三郎みやけ・せいざぶろう桜のころも、貴重な9回の執筆も、大切な時間は過ぎやすく…、なんて、3回目から遅れてすみません。前なら休ませてもらってしまうところですが、貴重な…

  2. 世にまじり立たなんとして朝寝かな 松本たかし【季語=朝寝(春)】

    世にまじり立たなんとして朝寝かな松本たかし連休過ぎまでおと…

おすすめ記事

  1. ミシン台並びやすめり針供養 石田波郷【季語=針供養(春)】
  2. 神保町に銀漢亭があったころ【第124回】髙坂小太郎
  3. 神保町に銀漢亭があったころ【第27回】安里琉太
  4. 【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2022年8月分】
  5. 【春の季語】夜桜

Pickup記事

  1. 本の背は金の文字押し胡麻の花 田中裕明【季語=胡麻の花(夏)】
  2. 【クラウドファンディング実施中】『神保町に銀漢亭があったころ』を本にしたい!【終了しました】
  3. 稲妻となつてお前を喜ばさう 竹岡一郎【季語=稲妻(秋)】
  4. 【クラファン目標達成記念!】神保町に銀漢亭があったころリターンズ【3】/武田花果(「銀漢」「春耕」同人)
  5. 瀧壺を離れし水に歩を合はす 藤木倶子【季語=滝(夏)】
PAGE TOP