1. あしかびの沖に御堂の潤み立つ しなだしん【季語=蘆牙(春)】

    あしかびの沖に御堂の潤み立つしなだしん「あしかび」は「蘆牙」。蘆の新芽のこと、というのはこのサイトを訪れる俳人なら既にご存知に違いない。漢字の読み方クイズなら難易度の高い方にランクインするのではない…

  2. 神保町に銀漢亭があったころ【第29回】広渡敬雄

    俳句を愛する人達に乾杯!広渡敬雄(「沖」同人「塔の会」幹事)17年間の店歴…

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