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冬の月かたちあるもの照らしけり 福島せいぎ【季語=冬の月(冬)】
2026.01.10
ハイクノミカタ
吉田林檎
ある期待真白き毛糸編み継ぐは 菖蒲あや【季語=毛糸編む(冬)】
2025.12.15
ハイクノミカタ
篠崎央子
夏の暮タイムマシンのあれば乗る 南十二国【季語=夏の暮(夏)】
2025.06.14
ハイクノミカタ
吉田林檎
銀紙をめくる長女の夏野がある 楠本奇蹄【季語=夏野(夏)】
2025.06.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
天国は歴史ある国しやぼんだま 島田道峻【季語=しやぼんだま(春)】
2025.05.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
いつの日も 僕のそばには お茶がある 大谷翔平
2024.12.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ある朝の冠雪富士の一部見ゆ 池田秀水【季語=雪(冬)】
2024.11.22
ハイクノミカタ
塚本武州
角切の鹿苑にある静と動 酒井湧水【季語=角切(秋)】
2024.09.27
ハイクノミカタ
塚本武州
今もある須磨療養所獺祭忌 橋本蝸角【季語=獺祭忌(秋)】
2024.09.20
ハイクノミカタ
塚本武州
まなぶたを薄くめくった海がある 平田修
2024.08.11
ハイクノミカタ
細村星一郎
青嵐神社があったので拝む 池田澄子【季語=青嵐(夏)】
2024.05.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無駄足も無駄骨もある苗木市 仲寒蟬【季語=苗木市(春)】
2024.04.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
百合のある方と狐のゐる方と 小山玄紀
2024.03.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
綿虫や母あるかぎり死は難し 成田千空【季語=綿虫(冬)】
2023.11.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
天高し鞄に辞書のかたくある 越智友亮【季語=天高し(秋)】
2023.10.14
ハイクノミカタ
吉田林檎
百方に借あるごとし秋の暮 石塚友二【季語=秋の暮(秋)】
2023.09.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
「月光」旅館/開けても開けてもドアがある 高柳重信
2023.07.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
白い部屋メロンのありてその匂ひ 上田信治【季語=メロン(夏)】
2023.06.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
紫陽花剪るなほ美しきものあらば剪る 津田清子【季語=紫陽花(夏)】
2023.05.27
ハイクノミカタ
吉田林檎
眼前にある花の句とその花と 田中裕明【季語=花(春)】
2023.04.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
大根の花まで飛んでありし下駄 波多野爽波【季語=大根の花(春)】
2023.03.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ある年の子規忌の雨に虚子が立つ 岸本尚毅【季語=子規忌(秋)】
2022.09.18
ハイクノミカタ
安里琉太
盥にあり夜振のえもの尾をまげて 柏崎夢香【季語=夜振(夏)】
2022.07.22
ハイクノミカタ
阪西敦子
ふところに乳房ある憂さ梅雨ながき 桂信子【季語=梅雨(夏)】
2022.06.27
ハイクノミカタ
篠崎央子
冷やっこ試行錯誤のなかにあり 安西水丸【季語=冷やっこ(夏)】
2022.06.04
ハイクノミカタ
太田うさぎ
いけにえにフリルがあって恥ずかしい 暮田真名
2022.05.01
ハイクノミカタ
安里琉太
ハナニアラシノタトヘモアルゾ 「サヨナラ」ダケガ人生ダ 井伏鱒二
2022.03.13
ハイクノミカタ
安里琉太
父の日やある決意してタイ結ぶ 清水凡亭【季語=父の日(夏)】
2021.06.19
ハイクノミカタ
太田うさぎ
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1位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
2位
アトリエの裸婦春風をまとひけり 蜂谷一人【季語=春風(春)】
3位
地を歩く小鳥の逃げぬ遅日かな 遠藤由樹子【季語=遅日(春)】
4位
【受賞】第43回兜太現代俳句新人賞
5位
殆どが桜で出来てゐる機械 西川火尖【季語=桜(春)】
6位
【受賞】第9回俳句賞「25」発表
7位
チューリップ喜びだけを持つてゐる 細見綾子
8位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
9位
重さうに垂れ春昼の象の鼻 高浜礼子【季語=春昼(春)】
10位
【受賞】第18回小野市詩歌文学賞 俳句部門
月間ランキング
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【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
2位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
3位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
4位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
5位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
6位
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
7位
いろいろなあそびがあそぶことがいい 小玉美和
8位
【受賞】第16回石田波郷新人賞
9位
【春の季語】春の野
10位
能面のはつしと割れて梅匂ふ 加藤かけい【季語=梅(春)】
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