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絵踏する女こつちを見てをりぬ 阪西敦子【季語=絵踏(春)】
2026.02.06
ハイクノミカタ
菅谷糸
天国が見たくて変える椅子の向き 加藤久子
2025.10.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
青空の蓬の中に白痴見る 平田修【季語=蓬(春)】
2025.01.05
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細村星一郎
今年もまた梅見て桜藤紅葉 井原西鶴【季語=梅(春)】
2024.12.25
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咳込めど目は物を見てゐてかなし 京極杞陽【季語=咳(冬)】
2024.11.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
顔を見て出席を取る震災忌 寺澤始【季語=震災忌(秋)】
2024.08.31
ハイクノミカタ
吉田林檎
昼寝よりさめて寝ている者を見る 鈴木六林男【季語=昼寝(夏)】
2024.07.13
ハイクノミカタ
吉田林檎
婚約とは二人で虹を見る約束 山口優夢【季語=虹(夏)】
2024.05.27
ハイクノミカタ
篠崎央子
山桜見て居ればつく渡舟かな 波多野晋平【季語=山桜(春)】
2024.04.05
ハイクノミカタ
塚本武州
若き日の映画も見たりして二日 大牧広【季語=二日(新年)】
2023.11.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
秋うらら他人が見てゐて樹が抱けぬ 小池康生【季語=秋うらら(秋)】
2023.10.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
来たことも見たこともなき宇都宮 /筑紫磐井
2023.07.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
うつとりと人見る奈良の鹿子哉 正岡子規【季語=鹿子(夏)】
2023.06.09
ハイクノミカタ
塚本武州
遠足や眠る先生はじめて見る 斉藤志歩【季語=遠足(春)】
2023.04.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
行く雁を見てゐる肩に手を置かれ 市村不先【季語=行く雁(春)】
2023.03.31
ハイクノミカタ
塚本武州
来て見れば来てよかりしよ梅椿 星野立子【季語=梅・椿(春)】
2023.02.26
ハイクノミカタ
安里琉太
さしあたり坐つてゐるか鵆見て 飯島晴子【季語=鵆(冬)】
2023.01.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
傾けば傾くまゝに進む橇 岡田耿陽【季語=橇(冬)】
2022.12.16
ハイクノミカタ
阪西敦子
風邪ごもりかくし置きたる写真見る 安田蚊杖【季語=風邪籠(冬)】
2022.12.09
ハイクノミカタ
阪西敦子
夢に夢見て蒲団の外に出す腕よ 桑原三郎【季語=蒲団(冬)】
2022.11.10
ハイクノミカタ
橋本直
ひよんの実や昨日と違ふ風を見て 高橋安芸【季語=ひよんの実(秋)】
2022.10.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
船室の梅雨の鏡にうつし見る 日原方舟【季語=梅雨(夏)】
2022.06.10
ハイクノミカタ
阪西敦子
見てゐたる春のともしびゆらぎけり 池内たけし【季語=春灯(春)】
2022.02.25
ハイクノミカタ
阪西敦子
旗のごとなびく冬日をふと見たり 高浜虚子【季語=冬日(冬)】
2021.12.19
ハイクノミカタ
安里琉太
休みの日晝まで霜を見てゐたり 永田耕衣【季語=霜(冬)】
2021.12.12
ハイクノミカタ
安里琉太
霧晴れてときどき雲を見る読書 田島健一【季語=霧(秋)】
2021.09.22
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
鳥を見るただそれだけの超曜日 川合大祐
2021.04.25
ハイクノミカタ
小津夜景
見るうちに開き加はり初桜 深見けん二【季語=初桜(春)】
2021.03.19
ハイクノミカタ
阪西敦子
川を見るバナナの皮は手より落ち 高濱虚子【季語=バナナ(夏)】
2020.07.11
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
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1位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
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多喜二忌やステーキ肉の筋を切り 若林哲哉【季語=多喜二忌(春)】
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小谷由果の「歌舞伎由縁俳句」【第17回】永井荷風と二世市川左團次と俳句
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下萌や鉄管ぐわらりぐわらり積む 平野山斗士【季語=下萌(春)】
5位
若布刈舟磯の香りも引き揚げて 児嶋貴和【季語=若布刈舟(春)】
6位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
7位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
8位
遠き屋根に日のあたる春惜しみけり 久保田万太郎【季語=春惜しむ(春)】
9位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
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火の中に草立ち上がる野焼かな 亀井雉子男【季語=野焼(春)】
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【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
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【受賞】第16回石田波郷新人賞
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バレンタインデー艶福にして子煩悩 澤田緑生【季語=バレンタインデー(春)】
5位
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
6位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
7位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
8位
【連載】ハイクノスガタ【第7回】俳句組版再考 行長均等組批判(木内縉太)
9位
【春の季語】春の野
10位
いろいろなあそびがあそぶことがいい 小玉美和
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