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ハイクノミカタ
新月や蛸壺に目が生える頃 佐藤鬼房【季語=新月(秋)】
2025.10.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
秋風やまた雲とゐる人と鳥 高屋窓秋【季語=秋風(秋)】
2025.10.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
良い寿司は関節がよく曲がるんだ 暮田真名
2025.10.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ひと葉からふた葉へぼくを解いてたり 平田修
2025.10.19
ハイクノミカタ
細村星一郎
うなじてふ寂しきところ稲光 栗林浩【季語=稲光(秋)】
2025.10.18
ハイクノミカタ
吉田林檎
語らざる墓標語らひ合う小鳥 酒井湧水【季語=小鳥(秋)】
2025.10.17
ハイクノミカタ
菅谷糸
三人のふだんの友と月見かな 鈴木花蓑【季語=月見(秋)】
2025.10.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
穴惑刃の如く若かりき 飯島晴子【季語=穴惑(秋)】
2025.10.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
猿のように抱かれ干しいちじくを欲る 金原まさ子【季語=いちじく(秋)】
2025.10.13
ハイクノミカタ
篠崎央子
骨良しとした私春へ足 平田修【季語=春(春)】
2025.10.12
ハイクノミカタ
細村星一郎
ぬかるみか葛かわからぬものを踏む 板倉ケンタ【季語=葛(秋)】
2025.10.11
ハイクノミカタ
吉田林檎
皆出かけスポーツの日の大あくび 葛原由起【季語=スポーツの日(秋)】
2025.10.10
ハイクノミカタ
菅谷糸
何これは痩せても枯れても式部の実 川崎展宏【季語=式部の実(秋)】
2025.10.09
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
遠方とは馬のすべてでありにけり 阿部完市
2025.10.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
天国が見たくて変える椅子の向き 加藤久子
2025.10.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蓬から我が白痴出て遊びけり 平田修【季語=蓬(春)】
2025.10.05
ハイクノミカタ
細村星一郎
大鯉のぎいと廻りぬ秋の昼 岡井省二【季語=秋の昼(秋)】
2025.10.04
ハイクノミカタ
吉田林檎
破蓮泥の匂ひの生き生きと 奥村里【季語=破蓮(秋)】
2025.10.03
ハイクノミカタ
菅谷糸
教科書の死角に小鳥来てをりぬ 嵯峨根鈴子【季語=小鳥来る(秋)】
2025.10.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
何処から来たの何処へ行くのと尋ね合う 佐藤みさ子
2025.09.30
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
恋ふる夜は瞳のごとく月ぬれて 成瀬正とし【季語=月(秋)】
2025.09.29
ハイクノミカタ
篠崎央子
紙相撲かたんと釣瓶落しかな 金子敦【季語=釣瓶落し(秋)】
2025.09.27
ハイクノミカタ
吉田林檎
ひさびさの雨に上向き草の花 荒井桂子【季語=草の花(秋)】
2025.09.26
ハイクノミカタ
菅谷糸
巻貝死すあまたの夢を巻きのこし 三橋鷹女
2025.09.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
秋の日が終る抽斗をしめるやうに 有馬朗人【季語=秋の日(秋)】
2025.09.24
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
真夜中は幼稚園へとつづく紐 橋爪志保
2025.09.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
虫の夜を眠る乳房を手ぐさにし 山口超心鬼【季語=虫の夜(秋)】
2025.09.22
ハイクノミカタ
篠崎央子
五体ほど良く流れさくら見えて来た 平田修【季語=さくら(春)】
2025.09.22
ハイクノミカタ
細村星一郎
蜻蛉のわづかなちから指を去る しなだしん【季語=蜻蛉(秋)】
2025.09.20
ハイクノミカタ
吉田林檎
月天心夜空を軽くしてをりぬ 涌羅由美【季語=月(秋)】
2025.09.19
ハイクノミカタ
菅谷糸
枝豆歯のない口で人の好いやつ 渥美清【季語=枝豆(秋)】
2025.09.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
落栗やなにかと言へばすぐ谺 芝不器男【季語=落栗(秋)】
2025.09.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
星のかわりに巡ってくれる 暮田真名
2025.09.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
星が生まれる魚が生まれるはやさかな 大石雄介
2025.09.14
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
赤富士のやがて人語を許しけり 鈴木貞雄【季語=赤富士(夏)】
2025.09.13
ハイクノミカタ
吉田林檎
目の合へば笑み返しけり秋の蛇 笹尾清一路【季語=秋の蛇(秋)】
2025.09.12
ハイクノミカタ
菅谷糸
手をあげて此世の友は来りけり 三橋敏雄
2025.09.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
よそ行きをまだ脱がずゐる星月夜 西山ゆりこ【季語=星月夜(秋)】
2025.09.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
たましいも母の背鰭も簾越し 石部明
2025.09.09
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
戀の數ほど新米を零しけり 島田牙城【季語=新米(秋)】
2025.09.08
ハイクノミカタ
篠崎央子
秋や秋や晴れて出ているぼく恐い 平田修【季語=秋晴(秋)】
2025.09.07
ハイクノミカタ
細村星一郎
コスモスの風ぐせつけしまま生けて 和田華凛【季語=コスモス(秋)】
2025.09.06
ハイクノミカタ
吉田林檎
ありのみの一糸まとはぬ甘さかな 松村史基【季語=ありのみ(秋)】
2025.09.05
ハイクノミカタ
菅谷糸
職捨つる九月の海が股の下 黒岩徳将【季語=九月(秋)】
2025.09.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
葛の葉を黙読の目が追ひかける 鴇田智哉【季語=葛(秋)】
2025.09.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冷蔵庫どうし相撲をとりなさい 石田柊馬
2025.09.02
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
霧まとひをりぬ男も泣きやすし 清水径子【季語=霧(秋)】
2025.09.01
ハイクノミカタ
篠崎央子
【林檎の本#4】『言の葉配色辞典』 (インプレス刊、2024年)
2025.08.30
ハイクノミカタ
俳句の本たち
吉田林檎
ゆく春や心に秘めて育つもの 松尾いはほ【季語=ゆく春(春)】
2025.08.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
優曇華や昨日の如き熱の中 石田波郷【季語=優曇華(夏)】
2025.08.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
足浸す流れかなかなまたかなかな ふけとしこ【季語=かなかな(秋)】
2025.08.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
桃食うて煙草を喫うて一人旅 星野立子【季語=桃(秋)】
2025.08.27
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
天高し吹いてをるともをらぬとも 若杉朋哉【季語=天高し(秋)】
2025.08.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
天に地に鶺鴒の尾の触れずあり 本間まどか【季語=鶺鴒(秋)】
2025.08.24
ハイクノミカタ
細村星一郎
山よりの日は金色に今年米 成田千空【季語=今年米(秋)】
2025.08.23
ハイクノミカタ
吉田林檎
ここも又好きな景色に秋の海 稲畑汀子【季語=秋の海(秋)】
2025.08.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
楡も墓も想像されて戦ぎけり 澤好摩
2025.08.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
涼新た昨日の傘を返しにゆく 津川絵理子【季語=涼新た(秋)】
2025.08.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
修道女の眼鏡ぎんぶち蔦かづら 木内縉太【季語=蔦かづら(秋)】
2025.08.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
嘘も厭さよならも厭ひぐらしも 坊城俊樹【季語=ひぐらし(秋)】
2025.08.18
ハイクノミカタ
篠崎央子
ここを梅とし淵の淵にて晴れている 平田修【季語=梅(春)】
2025.08.18
ハイクノミカタ
細村星一郎
冷汗もかき本当の汗もかく 後藤立夫【季語=汗(夏)】
2025.08.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
涼しき灯すゞしけれども哀しき灯 久保田万太郎【季語=涼し(夏)】
2025.08.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ここ迄来てしまつて急な手紙書いてゐる 尾崎放哉
2025.08.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
離職者が荷をまとめたる夜の秋 川原風人【季語=夜の秋(夏)】
2025.08.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
天上の恋をうらやみ星祭 高橋淡路女【季語=星祭(秋)】
2025.08.11
ハイクノミカタ
篠崎央子
無職快晴のトンボ今日どこへ行こう 平田修【季語=トンボ(秋)】
2025.08.11
ハイクノミカタ
細村星一郎
やはらかき土に出くはす螇蚸かな 遠藤容代【季語=螇蚸(秋)】
2025.08.09
ハイクノミカタ
吉田林檎
汗の人ギユーツと眼つむりけり 京極杞陽【季語=汗(夏)】
2025.08.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
広島や卵食ふ時口ひらく 西東三鬼
2025.08.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
思ひ出も金魚の水も蒼を帯びぬ 中村草田男【季語=金魚(夏)】
2025.08.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
筆先の紫紺の果ての夜光虫 有瀬こうこ【季語=夜光虫(夏)】
2025.08.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
熱砂駆け行くは恋する者ならん 三好曲【季語=熱砂(夏)】
2025.08.04
ハイクノミカタ
篠崎央子
我が霜におどろきながら四十九へ 平田修【季語=霜(冬)】
2025.08.03
ハイクノミカタ
細村星一郎
どうどうと山雨が嬲る山紫陽花 長谷川かな女【季語=紫陽花(夏)】
2025.08.02
ハイクノミカタ
吉田林檎
苺まづ口にしショートケーキかな 高濱年尾【季語=苺(夏)】
2025.08.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
水羊羹のなかに棲みたる遠さかな 佐々木紺【季語=水羊羹(夏)】
2025.07.31
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
どの部屋に行つても暇や夏休み 西村麒麟【季語=夏休み(夏)】
2025.07.30
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
夏帽子大きく振りて角曲がる 大角泰子【季語=夏帽子(夏)】
2025.07.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
空蟬より俺寒くこわれ出ていたり 平田修【季語=空蟬(夏)】
2025.07.27
ハイクノミカタ
細村星一郎
短夜をあくせくけぶる浅間哉 一茶【季語=短夜(夏)】
2025.07.26
ハイクノミカタ
吉田林檎
夕立の真只中を走り抜け 高濱年尾【季語=夕立(夏)】
2025.07.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
水蜘蛛を孕むまぶしい仮眠かな 未補【季語=水蜘蛛(夏)】
2025.07.24
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ハイビーム消して螢へ突込みぬ 岩田奎【季語=螢(夏)】
2025.07.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
闇よりも山大いなる晩夏かな 飯田龍太【季語=晩夏(夏)】
2025.07.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
恋となる日数に足らぬ祭かな いのうえかつこ【季語=祭(夏)】
2025.07.21
ハイクノミカタ
篠崎央子
換気しながら元気な梅でいる 平田修【季語=梅(春)】
2025.07.20
ハイクノミカタ
細村星一郎
蟬しぐれ麵に生姜の紅うつり 若林哲哉【季語=蟬しぐれ(夏)】
2025.07.19
ハイクノミカタ
吉田林檎
宿よりは遠くはゆかず夜の秋 高橋すゝむ【季語=夜の秋(夏)】
2025.07.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蚊帳吊草辿れば少女の骨の闇 冬野虹【季語=蚊帳吊草(夏)】
2025.07.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
夏夕べ撫でつつ洗ふ母の足 柴田佐知子【季語=夏夕べ(夏)】
2025.07.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
子午線の町の風波梅雨に入る 友岡子郷【季語=梅雨に入る(夏)】
2025.07.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
彼とあう日まで香水つけっぱなし 鎌倉佐弓【季語=香水(夏)】
2025.07.14
ハイクノミカタ
篠崎央子
手のひらにまだ海匂ふ昼寝覚 阿部優子【季語=昼寝(夏)】
2025.07.12
ハイクノミカタ
吉田林檎
ゆかた着のとけたる帯を持ちしまま 飯田蛇笏【季語=浴衣(夏)】
2025.07.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
章魚濁るむかしむかしの傷のいろ 瀬間陽子【季語=章魚(夏)】
2025.07.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
かたつむり会社黙つて休みけり 加藤静夫【季語=かたつむり(夏)】
2025.07.09
ハイクノミカタ
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夏の風子の手吊環にとどきたる 大井雅人【季語=夏の風(夏)】
2025.07.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
遠縁のをんなのやうな草いきれ 長谷川双魚【季語=草いきれ(夏)】
2025.07.07
ハイクノミカタ
篠崎央子
あじさいの枯れとひとつにし秋へと入る 平田修【季語=秋(秋)】
2025.07.06
ハイクノミカタ
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
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満月の畳に海の砂すこし 正木ゆう子【季語=満月(秋)】
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
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