新年

  1. 【冬の季語】節分

    【冬の季語=晩冬(2月)】節分「立春」(毎年2月4日ごろ)の前日のこと。一般的には「鬼は外、福は内」と声を出しながら「豆撒」をして、年齢の数だけ(もしくは1つ多く)豆を食べる「厄除」=「追儺」を行う…

  2. 【冬の季語】追儺

    【冬の季語=晩冬(2月)】追儺「立春」前日、すなわち「節分」に邪気…

  3. 【冬の季語】鬼やらい

    【冬の季語=晩冬(2月)】鬼やらい「節分」に「豆を撒く」こと。動詞…

  4. 【冬の季語】節分会

    【冬の季語=晩冬(2月)】節分会寺などで行われる大々的な「節分」行事を「節…

  5. 【冬の季語】鬼やらう

    【冬の季語=晩冬(2月)】鬼やらう「節分」に「豆を撒く」こと。名詞…

  6. 【冬の季語】豆撒く

  7. 【冬の季語】豆撒

おすすめ記事

  1. 古池や芭蕉飛こむ水の音 仙厓【季語=芭蕉(秋)】
  2. 笠原小百合の「競馬的名句アルバム」【第4回】2010年/2011年エリザベス女王杯
  3. 流氷が繋ぐ北方領土かな 大槻独舟【季語=流氷(春)】 
  4. 泥棒の恋や月より吊る洋燈 大屋達治【季語=月(秋)】
  5. 【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2023年3月分】

Pickup記事

  1. 産みたての卵や一つ大新緑 橋本夢道【季語=新緑(夏)】
  2. 菜の花の斜面を潜水服のまま 今井聖【季語=菜の花(春)】
  3. 夫いつか踊子草に跪く 都築まとむ【季語=踊子草(夏)】
  4. 【#14】「流れ」について
  5. 【書評】松本実穂 第1歌集『黒い光』(角川書店、2020年)
PAGE TOP