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ハイクノミカタ
ひまわりを咲かせて淋しとはどういうこと 平田修【季語=ひまわり(夏)】
2025.01.19
ハイクノミカタ
細村星一郎
罪深き日の寒紅を拭き取りぬ 荒井千佐代【季語=寒紅(冬)】
2025.01.18
ハイクノミカタ
吉田林檎
たてきりし硝子障子や鮟鱇鍋 小津安二郎【季語=鮟鱇鍋(冬)】
2025.01.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
雪で富士か不二にて雪か不尽の雪 上島鬼貫【季語=雪(冬)】
2025.01.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
凩のいづこガラスの割るる音 梶井基次郎【季語=凩(冬)】
2025.01.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
成人の日は恋人の恋人と 如月真菜【季語=成人の日(新年)】
2025.01.13
ハイクノミカタ
篠崎央子
前すっぽと抜けて体ごと桃咲く気分 平田修【季語=桃咲く(春)】
2025.01.12
ハイクノミカタ
細村星一郎
つちくれの動くはどれも初雀 神藏器【季語=初雀(新年)】
2025.01.11
ハイクノミカタ
吉田林檎
をりをりはこがらしふかき庵かな 日夏耿之介【季語=木枯(冬)】
2025.01.09
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
朝の氷が夕べの氷老太陽 西東三鬼【季語=氷(冬)】
2025.01.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
マルシェに売る鹿の腿肉罠猟師 田中槐【季語=猟師(冬)】
2025.01.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
逢はざりしみじかさに松過ぎにけり 上田五千石【季語=松過ぐ(新年)】
2025.01.06
ハイクノミカタ
篠崎央子
青空の蓬の中に白痴見る 平田修【季語=蓬(春)】
2025.01.05
ハイクノミカタ
細村星一郎
年迎ふ山河それぞれ位置に就き 鷹羽狩行【季語=年迎ふ(新年)】
2025.01.04
ハイクノミカタ
吉田林檎
達筆の年賀の友の場所知らず 渥美清【季語=年賀(新年)】
2025.01.02
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
降る雪や昭和は虚子となりにけり 高屋窓秋【季語=雪(冬)】
2025.01.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
立子句集恋の如くに読みはじむ 京極杞陽【季語=読初(新年)】
2024.12.31
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
さくらへ目が行くだけのまた今年 平田修
2024.12.30
ハイクノミカタ
細村星一郎
年惜しむ麻美・眞子・晶子・亜美・マユミ 北大路翼【季語=年惜しむ(冬)】
2024.12.30
ハイクノミカタ
篠崎央子
新人類とかつて呼ばれし日向ぼこ 杉山久子【季語=日向ぼこ(冬)】
2024.12.28
ハイクノミカタ
吉田林檎
【最終回】今日何も彼もなにもかも春らしく 稲畑汀子【季語=春(冬)】
2024.12.27
ハイクノミカタ
塚本武州
空にカッターを当てて さよならエモーショナル 山口一郎
2024.12.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
今年もまた梅見て桜藤紅葉 井原西鶴【季語=梅(春)】
2024.12.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
寒鯉の淋しらの眼のいま開く 生駒大祐【季語=寒鯉(冬)】
2024.12.24
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ゆず湯の柚子つついて恋を今している 越智友亮【季語=ゆず湯(冬)】
2024.12.23
ハイクノミカタ
篠崎央子
まくら木枯らし木枯らしとなってとむらえる 平田修【季語=木枯らし(冬)】
2024.12.22
ハイクノミカタ
細村星一郎
立膝の膝をとりかへ注連作 山下由理子【季語=注連作(冬)】
2024.12.21
ハイクノミカタ
吉田林檎
北寄舟にぎはひ見せて雪の中 深見けん二【季語=雪(冬)】
2024.12.20
ハイクノミカタ
塚本武州
おもむろに屠者は呪したり雪の風 宮沢賢治【季語=雪(冬)】
2024.12.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
教師二人牛鍋欲りて熄むことあり 中村草田男【季語=牛鍋(冬)】
2024.12.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ポインセチア四方に逢ひたき人の居り 黒岩徳将【季語=ポインセチア(冬)】
2024.12.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
道逸れてゆきしは恋の狐火か 大野崇文【季語=狐火(冬)】
2024.12.16
ハイクノミカタ
篠崎央子
木枯らしのこの葉のいちまいでいる 平田修【季語=木枯らし(冬)】
2024.12.16
ハイクノミカタ
細村星一郎
亡き母に叱られさうな湯ざめかな 八木林之助【季語=湯ざめ(冬)】
2024.12.14
ハイクノミカタ
吉田林檎
京なれやまして祇園の事始 水野白川【季語=事始(冬)】
2024.12.13
ハイクノミカタ
塚本武州
哲学も科学も寒き嚔哉 寺田寅彦
2024.12.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬浪のつくりし岩の貌を踏む 寺山修司【季語=冬浪(冬)】
2024.12.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
去りぎはに鞄に入るる蜜柑二個 千野千佳【季語=蜜柑(冬)】
2024.12.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
わが子宮めくや枯野のヘリポート 柴田千晶【季語=枯野(冬)】
2024.12.09
ハイクノミカタ
篠崎央子
十二から冬へ落っこちてそれっきり 平田修【季語=冬(冬)】
2024.12.09
ハイクノミカタ
細村星一郎
かくしごと二つ三つありおでん煮る 常原拓【季語=おでん(冬)】
2024.12.07
ハイクノミカタ
吉田林檎
山眠る細き蛇口のサモワール 満田春日【季語=山眠る(冬)】
2024.12.06
ハイクノミカタ
塚本武州
いつの日も 僕のそばには お茶がある 大谷翔平
2024.12.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
大いなる手袋忘れありにけり 高濱虚子【季語=手袋(冬)】
2024.12.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
M列六番冬着の膝を越えて座る 榮猿丸【季語=冬着(冬)】
2024.12.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
死に体にするはずが芒を帰る 平田修
2024.12.01
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
【林檎の本#1】木﨑賢治『プロデュースの基本』
2024.11.30
ハイクノミカタ
連載・よみもの
俳句の本たち
吉田林檎
たかだかとあはれは三の酉の月 久保田万太郎【季語=三の酉(冬)】
2024.11.29
ハイクノミカタ
塚本武州
短日や襁褓に父の尿重く 相子智恵【季語=短日(冬)】
2024.11.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬蜂の事切れてすぐ吹かれけり 堀本裕樹【季語=冬の蜂(冬)】
2024.11.27
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
あんなところにからうじてつもる雪 野名紅里【季語=雪(冬)】
2024.11.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬の日へ曳かれちくしょうちくしょうこんちくしょう 平田修【季語=冬の日(冬)】
2024.11.24
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
鯛焼や雨の端から晴れてゆく 小川楓子【季語=鯛焼(冬)】
2024.11.23
ハイクノミカタ
吉田林檎
ある朝の冠雪富士の一部見ゆ 池田秀水【季語=雪(冬)】
2024.11.22
ハイクノミカタ
塚本武州
常連とならぬ気安さ帰り花 吉田哲二【季語=帰り花(冬)】
2024.11.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
読み終へて本に厚さや十二月 鈴木総史【季語=十二月(冬)】
2024.11.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬の虹忘れてそして忘れ去る 藤井あかり【季語=冬の虹(冬)】
2024.11.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬麗や泣かれて抱けば腹突かれ 黒岩徳将【季語=冬麗(冬)】
2024.11.18
ハイクノミカタ
篠崎央子
切り株に目しんしんと入ってった 平田修
2024.11.17
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
茅枯れてみづがき山は蒼天に入る 前田普羅【季語=枯る(冬)】
2024.11.16
ハイクノミカタ
吉田林檎
菰巻いて松は翁となりにけり 大石悦子【季語=菰巻く(冬)】
2024.11.15
ハイクノミカタ
塚本武州
母の目の前で沸かして湯たんぽへ 守屋明俊【季語=湯たんぽ(冬)】
2024.11.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
神の旅耳にあかるき風過ぎて 中西亮太【季語=神の旅(冬)】
2024.11.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
咳込めど目は物を見てゐてかなし 京極杞陽【季語=咳(冬)】
2024.11.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ひょんの笛ことばにしては愛逃ぐる 池冨芳子【季語=ひょんの笛(秋)】
2024.11.11
ハイクノミカタ
篠崎央子
木枯らし俺の中から出るも又木枯らし 平田修【季語=木枯(冬)】
2024.11.10
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
落葉道黙をもて人黙らしむ 藤井あかり【季語=落葉(冬)】
2024.11.09
ハイクノミカタ
吉田林檎
海に出て木枯帰るところなし 山口誓子【季語=木枯(冬)】
2024.11.08
ハイクノミカタ
塚本武州
立冬や日向に立てば湧く力 名取里美【季語=立冬(冬)】
2024.11.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
うれしさの木の香草の香木の実の香 黒田杏子【季語=木の実(秋)】
2024.11.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
あはれ子の夜寒の床の引けば寄る 中村汀女【季語=夜寒(秋)】
2024.11.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
温め酒女友達なる我に 阪西敦子【季語=温め酒(秋)】
2024.11.04
ハイクノミカタ
篠崎央子
日の綿に座れば無職のひとりもいい 平田修
2024.11.03
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
とんぼ連れて味方あつまる山の国 阿部完市【季語=とんぼ(秋)】
2024.11.02
ハイクノミカタ
吉田林檎
おのづから腕組むこともそぞろ寒 坊城としあつ【季語=そぞろ寒(秋)】
2024.11.01
ハイクノミカタ
塚本武州
一人一個ぼうぶら持つて前進す 小山玄紀【季語=ぼうぶら(秋)】
2024.10.31
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
あきさめや肌つつみゆく旅衣 鈴木しづ子【季語=秋雨(秋)】
2024.10.30
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蜻蛉やヒーローショーの殴る蹴る 三橋五七【季語=蜻蛉(秋)】
2024.10.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬前にして四十五曲げた川赤い 平田修
2024.10.29
ハイクノミカタ
細村星一郎
初鴨の一直線に水ひらく 月野ぽぽな【季語=初鴨(秋)】
2024.10.26
ハイクノミカタ
吉田林檎
野分会十とせ経しこと年尾の忌 稲畑汀子【季語=年尾の忌(秋)】
2024.10.25
ハイクノミカタ
塚本武州
身に入むやふた親の亡き家の鍵 吉田祥子【季語=身に入む(秋)】
2024.10.24
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
巣をあるく蜂のあしおと秋の昼 宇佐美魚目【季語=秋の昼(秋)】
2024.10.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
とどまればあたりにふゆる蜻蛉かな 中村汀女【季語=蜻蛉(秋)】
2024.10.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冷やかに傷を舐め合ふ獣かな 澤田和弥【季語=冷やか(秋)】
2024.10.21
ハイクノミカタ
篠崎央子
俺の血が根っこでつながる寒い川 平田修【季語=寒い(冬)】
2024.10.20
ハイクノミカタ
細村星一郎
ついそこと言うてどこまで鰯雲 宇多喜代子【季語=鰯雲(秋)】
2024.10.19
ハイクノミカタ
吉田林檎
麻薬うてば十三夜月遁走す 石田波郷【季語=十三夜(秋)】
2024.10.18
ハイクノミカタ
塚本武州
秋麗の柩にもたれ眠りけり 藤田直子【季語=秋麗(秋)】
2024.10.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
柿の色とにかく生きなさいの色 宮崎斗士【季語=柿(秋)】
2024.10.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
とんばうの集ふあたりに加はる子 矢野玲奈【季語=蜻蛉(秋)】
2024.10.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
六畳葉っぱの死ねない唇の元気 平田修
2024.10.13
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
釣銭のかすかな湿り草紅葉 村上瑠璃甫【季語=草紅葉(秋)】
2024.10.12
ハイクノミカタ
吉田林檎
歯をもつてぎんなん割るや日本の夜 加藤楸邨【季語=銀杏(秋)】
2024.10.11
ハイクノミカタ
塚本武州
今生のいまが倖せ衣被 鈴木真砂女【季語=衣被(秋)】
2024.10.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
泣くときの唇伸びて月夜かな 池田澄子【季語=月夜(秋)】
2024.10.09
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
世直しをしてきたやうないぼむしり 国代鶏侍【季語=いぼむしり(秋)】
2024.10.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
桐の実の側室ばかりつらなりぬ 峯尾文世【季語=桐の実(秋)】
2024.10.07
ハイクノミカタ
篠崎央子
かがみ込めば冷たい水の水六畳 平田修
2024.10.06
ハイクノミカタ
細村星一郎
夜なべしにとんとんあがる二階かな 森川暁水【季語=夜なべ(秋)】
2024.10.05
ハイクノミカタ
吉田林檎
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10位
【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2025年7月分】
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