松山

  1. 言葉がわからないので笑うてわかれる露草咲いてゐる 種田山頭火【季語=露草(秋)】

    言葉がわからないので笑うてわかれる露草咲いてゐる種田山頭火(『山頭火俳句集』岩波文庫)種田山頭火は、1940(昭和15)年10月11日に脳溢血で没していて、まもなく没後八十一周年ということになる。つ…

  2. 松山藩主松平定行公と東野、高浜虚子や今井つる女が訪れた茶屋について(4)

    【連載】趣味と写真と、ときどき俳句と【#13-4】松山藩主松平定行公と東野、高浜虚…

  3. 松山藩主松平定行公と東野、高浜虚子や今井つる女が訪れた茶屋について(3)

    【連載】趣味と写真と、ときどき俳句と【#13-3】松山藩主松平定行公と東野、高浜虚…

  4. 松山藩主松平定行公と東野、高浜虚子や今井つる女が訪れた茶屋について(2)

    【連載】趣味と写真と、ときどき俳句と【#13-2】松山藩主松平定行公と東野、高浜虚…

  5. 松山藩主松平定行公と東野、高浜虚子や今井つる女が訪れた茶屋について(1)

    【連載】趣味と写真と、ときどき俳句と【#13-1】松山藩主松平定行公と東野、高浜虚…

  6. 草田男やよもだ志向もところてん 村上護【季語=ところてん(夏)】

  7. ハイシノミカタ【#4】「100年俳句計画」(キム・チャンヒ編集長)

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