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遠景の野に失ひし鼓草 稲畑汀子【季語=鼓草(春)】
2026.04.03
ハイクノミカタ
菅谷糸
骰子の一の目赤し春の山 波多野爽波【季語=春の山(春)】
2026.03.27
ハイクノミカタ
菅谷糸
少年や六十年後の春の如し 永田耕衣【季語=春(春)】
2026.03.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
啄木忌ペットボトルの中曇る 西川火尖【季語=啄木忌(春)】
2026.03.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
遠足のひとりは誰も知らない子 小田島渚【季語=遠足(春)】
2026.03.24
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ひとひらの花と乗りたる無人駅 歌代美遥【季語=花(春)】
2026.03.21
ハイクノミカタ
吉田林檎
アトリエの裸婦春風をまとひけり 蜂谷一人【季語=春風(春)】
2026.03.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冷たい水の天辺で鵙騒ぐ 平田修【季語=鵙(秋)】
2026.03.15
ハイクノミカタ
細村星一郎
地を歩く小鳥の逃げぬ遅日かな 遠藤由樹子【季語=遅日(春)】
2026.03.14
ハイクノミカタ
吉田林檎
重さうに垂れ春昼の象の鼻 高浜礼子【季語=春昼(春)】
2026.03.13
ハイクノミカタ
菅谷糸
凧一つ大利根の空がらんどう 今村博子【季語=凧(春)】
2026.03.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
くら病めば冷たい水の水六畳 平田修
2026.03.08
ハイクノミカタ
細村星一郎
火の中に草立ち上がる野焼かな 亀井雉子男【季語=野焼(春)】
2026.03.07
ハイクノミカタ
吉田林檎
若布刈舟磯の香りも引き揚げて 児嶋貴和【季語=若布刈舟(春)】
2026.03.06
ハイクノミカタ
菅谷糸
多喜二忌やステーキ肉の筋を切り 若林哲哉【季語=多喜二忌(春)】
2026.03.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
紙雛置かるる母の枕元 森羽久衣【季語=紙雛(春)】
2026.03.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
春暁の眠るでもなき刻しばし 吉田成子【季語=春暁(春)】
2026.02.28
ハイクノミカタ
吉田林檎
グレゴリアンチャント絵踏の頃をふと 稲畑廣太郎【季語=絵踏(春)】
2026.02.27
ハイクノミカタ
菅谷糸
能面のはつしと割れて梅匂ふ 加藤かけい【季語=梅(春)】
2026.02.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
大枯野ひとりを奥の間へ通す 正木ゆう子【季語=大枯野(冬)】
2026.02.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
海の日を遠くに踏絵ありにけり 山下しげ人【季語=踏絵(春)】
2026.02.20
ハイクノミカタ
菅谷糸
満月の畳に海の砂すこし 正木ゆう子【季語=満月(秋)】
2026.02.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
船旅に出たし波止場の四温かな 益岡茱萸【季語=四温(冬)】
2026.02.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
麗らけしおほかた毛なる犬の嵩 若林哲哉【季語=うららけし(春)】
2026.02.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
着膨れてなんだかめんどりの気分 正木ゆう子【季語=着膨れ(冬)】
2026.02.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
熟し柿のはるか個人が黒くなる 平田修【季語=柿(秋)】
2026.02.09
ハイクノミカタ
細村星一郎
【第8回】 有馬朗人の新年詠つづき
2026.01.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蹲の暗き水底寒の雨 中村恵美【季語=寒の雨(冬)】
2026.01.23
ハイクノミカタ
菅谷糸
二日目のおでん帰らぬ猫のこと 福田和子【季語=おでん(冬)】
2026.01.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
【第7回】 有馬朗人の新年詠
2026.01.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
丹頂のくれなゐ黒き寒さかな 飯島晴子【季語=寒さ(冬)】
2026.01.17
ハイクノミカタ
吉田林檎
左義長や裏の林の闇深し 田中利絵【季語=左義長(新年)】
2026.01.16
ハイクノミカタ
菅谷糸
【第6回】 草城・誓子の新年詠
2026.01.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
糞尿車の前後離れてる木星 平田修
2026.01.11
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
【第5回】秋櫻子の新年詠
2026.01.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
さくらまんかいのマイクロホンだけど自慰 平田修【季語=さくら(春)】
2026.01.05
ハイクノミカタ
細村星一郎
言の葉の形のやうな息白し 藏本翔【季語=息白し(冬)】
2026.01.02
ハイクノミカタ
菅谷糸
ピザ食ふや双六の世をそのままに 西生ゆかり【季語=双六(新年)】
2026.01.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
荒波の海を削りし捕鯨船 青園直美【季語=捕鯨船(冬)】
2025.12.26
ハイクノミカタ
菅谷糸
絶海の木立ちとあらば縊死思う 平田修
2025.12.21
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
輪郭のやがてあひまひ大根煮る 岡田ひろこ【季語=大根(冬)】
2025.12.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
まんまるくなりたるままの氷なり 室生犀星【季語=氷(冬)】
2025.12.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
朝の庭けふの落葉のために掃く 片山由美子【季語=落葉(冬)】
2025.12.13
ハイクノミカタ
吉田林檎
空風の中飼ひ猫の戻り来し 伊東法子【季語=空風(冬)】
2025.12.12
ハイクノミカタ
菅谷糸
亡母を練るアジアの花の花野かな 攝津幸彦【季語=花野(秋)】
2025.12.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ストーヴの油こくんと母はなし 丹沢亜郎【季語=ストーヴ(冬)】
2025.11.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
わが町の灯の匂ひ立つ日記買ふ 岡本眸【季語=日記買ふ(冬)】
2025.11.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
階の軋む古城や冬紅葉 鳴戸まり子【季語=冬紅葉(冬)】
2025.11.14
ハイクノミカタ
菅谷糸
遠州灘冬の怒濤の二重打ち 百合山羽公【季語=冬怒濤(秋)】
2025.11.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
開けて閉めて鱈の子どもの声がする 赤野四羽【季語=鱈(冬)】
2025.11.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
猫消えて真紅の林檎垂るるのみ 加藤楸邨【季語=林檎(秋)】
2025.11.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
降誕の夜をいもうとの指あそび 藤原月彦【季語=降誕の夜(冬)】
2025.11.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
胸中に何の火種ぞ黄落す 手塚美佐【季語=黄落(秋)】
2025.11.03
ハイクノミカタ
篠崎央子
栗ごはん外を舞妓の通りけり 大石悦子【季語=栗ごはん(秋)】
2025.10.30
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
耳朶の聡き血のいろ野分くる 渋川京子【季語=野分(秋)】
2025.10.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
やっぱり雨の可動域だわ 暮田真名
2025.10.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蛇口みな運動会の空を向く 堀切克洋【季語=運動会(秋)】
2025.10.25
ハイクノミカタ
吉田林檎
三人のふだんの友と月見かな 鈴木花蓑【季語=月見(秋)】
2025.10.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
穴惑刃の如く若かりき 飯島晴子【季語=穴惑(秋)】
2025.10.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
猿のように抱かれ干しいちじくを欲る 金原まさ子【季語=いちじく(秋)】
2025.10.13
ハイクノミカタ
篠崎央子
皆出かけスポーツの日の大あくび 葛原由起【季語=スポーツの日(秋)】
2025.10.10
ハイクノミカタ
菅谷糸
遠方とは馬のすべてでありにけり 阿部完市
2025.10.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
大鯉のぎいと廻りぬ秋の昼 岡井省二【季語=秋の昼(秋)】
2025.10.04
ハイクノミカタ
吉田林檎
破蓮泥の匂ひの生き生きと 奥村里【季語=破蓮(秋)】
2025.10.03
ハイクノミカタ
菅谷糸
教科書の死角に小鳥来てをりぬ 嵯峨根鈴子【季語=小鳥来る(秋)】
2025.10.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
何処から来たの何処へ行くのと尋ね合う 佐藤みさ子
2025.09.30
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
恋ふる夜は瞳のごとく月ぬれて 成瀬正とし【季語=月(秋)】
2025.09.29
ハイクノミカタ
篠崎央子
真夜中は幼稚園へとつづく紐 橋爪志保
2025.09.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蜻蛉のわづかなちから指を去る しなだしん【季語=蜻蛉(秋)】
2025.09.20
ハイクノミカタ
吉田林檎
枝豆歯のない口で人の好いやつ 渥美清【季語=枝豆(秋)】
2025.09.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
星のかわりに巡ってくれる 暮田真名
2025.09.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
赤富士のやがて人語を許しけり 鈴木貞雄【季語=赤富士(夏)】
2025.09.13
ハイクノミカタ
吉田林檎
目の合へば笑み返しけり秋の蛇 笹尾清一路【季語=秋の蛇(秋)】
2025.09.12
ハイクノミカタ
菅谷糸
手をあげて此世の友は来りけり 三橋敏雄
2025.09.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
戀の數ほど新米を零しけり 島田牙城【季語=新米(秋)】
2025.09.08
ハイクノミカタ
篠崎央子
コスモスの風ぐせつけしまま生けて 和田華凛【季語=コスモス(秋)】
2025.09.06
ハイクノミカタ
吉田林檎
ありのみの一糸まとはぬ甘さかな 松村史基【季語=ありのみ(秋)】
2025.09.05
ハイクノミカタ
菅谷糸
職捨つる九月の海が股の下 黒岩徳将【季語=九月(秋)】
2025.09.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
優曇華や昨日の如き熱の中 石田波郷【季語=優曇華(夏)】
2025.08.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
天に地に鶺鴒の尾の触れずあり 本間まどか【季語=鶺鴒(秋)】
2025.08.24
ハイクノミカタ
細村星一郎
山よりの日は金色に今年米 成田千空【季語=今年米(秋)】
2025.08.23
ハイクノミカタ
吉田林檎
涼新た昨日の傘を返しにゆく 津川絵理子【季語=涼新た(秋)】
2025.08.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
修道女の眼鏡ぎんぶち蔦かづら 木内縉太【季語=蔦かづら(秋)】
2025.08.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ここを梅とし淵の淵にて晴れている 平田修【季語=梅(春)】
2025.08.18
ハイクノミカタ
細村星一郎
冷汗もかき本当の汗もかく 後藤立夫【季語=汗(夏)】
2025.08.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
天上の恋をうらやみ星祭 高橋淡路女【季語=星祭(秋)】
2025.08.11
ハイクノミカタ
篠崎央子
無職快晴のトンボ今日どこへ行こう 平田修【季語=トンボ(秋)】
2025.08.11
ハイクノミカタ
細村星一郎
汗の人ギユーツと眼つむりけり 京極杞陽【季語=汗(夏)】
2025.08.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
筆先の紫紺の果ての夜光虫 有瀬こうこ【季語=夜光虫(夏)】
2025.08.05
ハイクノミカタ
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水羊羹のなかに棲みたる遠さかな 佐々木紺【季語=水羊羹(夏)】
2025.07.31
ハイクノミカタ
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夕立の真只中を走り抜け 高濱年尾【季語=夕立(夏)】
2025.07.25
ハイクノミカタ
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闇よりも山大いなる晩夏かな 飯田龍太【季語=晩夏(夏)】
2025.07.22
ハイクノミカタ
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蟬しぐれ麵に生姜の紅うつり 若林哲哉【季語=蟬しぐれ(夏)】
2025.07.19
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蚊帳吊草辿れば少女の骨の闇 冬野虹【季語=蚊帳吊草(夏)】
2025.07.17
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夏夕べ撫でつつ洗ふ母の足 柴田佐知子【季語=夏夕べ(夏)】
2025.07.16
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子午線の町の風波梅雨に入る 友岡子郷【季語=梅雨に入る(夏)】
2025.07.15
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ゆかた着のとけたる帯を持ちしまま 飯田蛇笏【季語=浴衣(夏)】
2025.07.11
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章魚濁るむかしむかしの傷のいろ 瀬間陽子【季語=章魚(夏)】
2025.07.10
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夏の風子の手吊環にとどきたる 大井雅人【季語=夏の風(夏)】
2025.07.08
ハイクノミカタ
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遠縁のをんなのやうな草いきれ 長谷川双魚【季語=草いきれ(夏)】
2025.07.07
ハイクノミカタ
篠崎央子
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うごかないながらもうごきだしてゐし 板倉ケンタ
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とうもろこしごはんがあって情愛も 坪内稔典
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【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年3月分】
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先生それは白い雛菊カモミール 金子皆子【季語=雛菊(春)】
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バスを待つ人と桜を仰ぎをり 黛まどか【季語=桜(春)】
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【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
7位
【連載】岸田祐子の「句集ホロスコープ」【#7】『弄花』田丸千種(朔出版、2024年)
8位
遠景の野に失ひし鼓草 稲畑汀子【季語=鼓草(春)】
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草餅や予定なき日も見る手帳 星野高士【季語=草餅(春)】
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【投稿募集】コンゲツノハイク(結社推薦句)【4月5日締切】
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日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
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【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年3月分】
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【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
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小谷由果の「歌舞伎由縁俳句」【第17回】永井荷風と二世市川左團次と俳句
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【受賞】第16回石田波郷新人賞
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