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秋の季語
わが知れる阿鼻叫喚や震災忌 京極杞陽【季語=震災忌(秋)】
2023.01.20
【秋の季語】蕎麦の花
2023.01.03
【秋の季語】鴨渡る
2023.01.03
【秋の季語】鴨来る
2023.01.03
待ち人の来ず赤い羽根吹かれをり 涼野海音【季語=赤い羽根(秋)】
2022.11.21
菊人形たましひのなき匂かな 渡辺水巴【季語=菊人形(秋)】
2022.11.05
高梁折れて頬を打つあり鶉追ふ 三溝沙美【季語=鶉(秋)】
2022.11.04
手を入れてみたき帚木紅葉かな 大石悦子【季語=紅葉(秋)】
2022.11.03
氷上と氷中同じ木のたましひ 板倉ケンタ【季語=氷(冬)】
2022.11.01
「ぺットでいいの」林檎が好きで泣き虫で 楠本憲吉【季語=林檎(秋)】
2022.10.31
つぶやきの身に還りくる夜寒かな 須賀一惠【季語=夜寒(秋)】
2022.10.29
桔梗やさわや/\と草の雨 楠目橙黄子【季語=桔梗(秋)】
2022.10.28
秋の餅しろたへの肌ならべけり 室生犀星【季語=秋の餅(秋)】
2022.10.27
逢えぬなら思いぬ草紅葉にしゃがみ 池田澄子【季語=草紅葉(秋)】
2022.10.26
ひよんの実や昨日と違ふ風を見て 高橋安芸【季語=ひよんの実(秋)】
2022.10.25
しんじつを籠めてくれなゐ真弓の実 後藤比奈夫【季語=真弓の実(秋)】
2022.10.24
ヨコハマへリバプールから渡り鳥 上野犀行【季語=渡り鳥(秋)】
2022.10.22
鳥屋の窓四方に展けし花すゝき 丹治蕪人【季語=花すゝき(秋)】
2022.10.21
どれも椋鳥ごきげんよう文化祭 小川楓子【季語=椋鳥(秋)】
2022.10.20
秋冷やチーズに皮膚のやうなもの 小野あらた【季語=秋冷(秋)】
2022.10.19
懐石の芋の葉にのり衣被 平林春子【季語=衣被(秋)】
2022.10.18
背のファスナ一気に割るやちちろ鳴く 村山砂田男【季語=ちちろ鳴く(秋)】
2022.10.17
底紅や黙つてあがる母の家 千葉皓史【季語=底紅(秋)】
2022.10.16
【秋の季語】秋めく
2022.10.15
遅れ着く小さな駅や天の川 髙田正子【季語=天の川(秋)】
2022.10.15
秋めくやあゝした雲の出かゝれば 池内たけし【季語=秋めく(秋)】
2022.10.14
古池や芭蕉飛こむ水の音 仙厓【季語=芭蕉(秋)】
2022.10.13
【秋の季語】芭蕉/芭蕉葉、芭蕉林
2022.10.13
後の月瑞穂の国の夜なりけり 村上鬼城【季語=後の月(秋)】
2022.10.12
輝きてビラ秋空にまだ高し 西澤春雪【季語=秋空(秋)】
2022.10.11
木犀や同棲二年目の畳 髙柳克弘【季語=木犀(秋)】
2022.10.10
仲秋の金蠅にしてパッと散る 波多野爽波【季語=仲秋(秋)】
2022.10.09
秋淋し人の声音のサキソホン 杉本零【季語=秋淋し(秋)】
2022.10.08
コスモスのゆれかはしゐて相うたず 鈴鹿野風呂【季語=コスモス(秋)】
2022.10.07
運動会静かな廊下歩きをり 岡田由季【季語=運動会(秋)】
2022.10.05
老僧の忘れかけたる茸の城 小林衹郊【季語=茸(秋)】
2022.10.04
手に負へぬ萩の乱れとなりしかな 安住敦【季語=萩(秋)】
2022.10.03
颱風の去つて玄界灘の月 中村吉右衛門【季語=颱風・月(秋)】
2022.10.01
淋しさに鹿も起ちたる馬酔木かな 山本梅史【季語=鹿(秋)】
2022.09.30
いちじくを食べた子供の匂ひとか 鴇田智哉【季語=いちじく(秋)】
2022.09.28
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さよなら/私は/十貫目に痩せて/さよなら 高柳重信
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Arab and Jew /walk past each other:/blind alleyway Rick Black
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小谷由果の「歌舞伎由縁俳句」【第7回】仮名手本忠臣蔵と歌舞伎と俳句
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ふゆの春卵をのぞくひかりかな 夏目成美【季語=冬の春(冬)】
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ものの芽や年譜に死後のこと少し 津川絵理子【季語=ものの芽(春)】
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
7位
野遊のしばらく黙りゐる二人 涼野海音【季語=野遊(春)】
8位
蚕のねむりいまうつしよで呼ぶ名前 大西菜生【季語=蚕(春)】
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別々に拾ふタクシー花の雨 岡田史乃【季語=花の雨(春)】
10位
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