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なり
なり
踏絵してよりもの言はぬ人となり 藤井啓子【季語=踏絵(春)】
2026.02.13
ハイクノミカタ
菅谷糸
麗らけしおほかた毛なる犬の嵩 若林哲哉【季語=うららけし(春)】
2026.02.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
裏返へりては春の水らしくなり 山口昭男【季語=春の水(春)】
2026.02.07
ハイクノミカタ
吉田林檎
芽吹く山知らぬ路なり行くよりなし 加藤知世子【季語=芽吹く(春)】
2026.02.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ここからは寝酒と呼んで続くなり 小池康生【季語=寝酒(冬)】
2026.01.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
まんまるくなりたるままの氷なり 室生犀星【季語=氷(冬)】
2025.12.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
腸にけじめの木枯らし喰らうなり 平田修【季語=木枯らし(冬)】
2025.03.17
ハイクノミカタ
細村星一郎
はつ夏の風なりいっしょに橋を渡るなり 平田修【季語=はつ夏(夏)】
2025.02.09
ハイクノミカタ
細村星一郎
水涸れて腫れるやうなる鳥の足 金光舞【季語=水涸る(冬)】
2025.01.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
糞小便の蛆なり俺は春遠い 平田修【季語=春遠い(冬)】
2025.01.27
ハイクノミカタ
細村星一郎
白菜かかへみやこのなかは曇なり 飯島晴子【季語=白菜(冬)】
2023.12.24
ハイクノミカタ
小山玄紀
電車いままつしぐらなり桐の花 星野立子【季語=桐の花(夏)】
2023.05.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
皮むけばバナナしりりと音すなり 犬星星人【季語=バナナ(夏)】
2023.05.02
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
灯を消せば部屋無辺なり夜の雪 小川軽舟【季語=雪(冬)】
2023.02.02
ハイクノミカタ
橋本直
あまり寒く笑へば妻もわらふなり 石川桂郎【季語=寒し(冬)】
2023.01.28
ハイクノミカタ
吉田林檎
二十世紀なり列国に御慶申す也 尾崎紅葉【季語=御慶(新年)】
2023.01.12
ハイクノミカタ
橋本直
なぐさめてくるゝあたゝかなりし冬 稲畑汀子【季語=冬あたたか(冬)】
2022.12.30
ハイクノミカタ
阪西敦子
後の月瑞穂の国の夜なりけり 村上鬼城【季語=後の月(秋)】
2022.10.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蜩や久しぶりなる井の頭 柏崎夢香【季語=蜩(秋)】
2022.09.23
ハイクノミカタ
阪西敦子
雨月なり後部座席に人眠らせ 榮猿丸【季語=雨月(秋)】
2022.09.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
呪ふ人は好きな人なり紅芙蓉 長谷川かな女【季語=芙蓉(秋)】
2022.08.29
ハイクノミカタ
篠崎央子
告げざる愛地にこぼしつつ泉汲む 恩田侑布子【季語=泳ぐ(夏)】
2022.07.31
ハイクノミカタ
篠崎央子
愛されずして沖遠く泳ぐなり 藤田湘子【季語=泳ぐ(夏)】
2022.07.25
ハイクノミカタ
篠崎央子
してみむとてするなり我も日傘さす 種谷良二【季語=日傘(夏)】
2022.07.16
ハイクノミカタ
吉田林檎
十薬の蕊高くわが荒野なり 飯島晴子【季語=十薬(夏)】
2022.06.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
プラタナス夜もみどりなる夏は来ぬ 石田波郷【季語=夏来る(夏)】
2022.05.08
ハイクノミカタ
安里琉太
あたゝかな雨が降るなり枯葎 正岡子規【季語=あたたか(春)?】
2022.04.07
ハイクノミカタ
橋本直
薄氷の筥の中なる逢瀬かな 大木孝子【季語=薄氷(春)】
2022.03.14
ハイクノミカタ
篠崎央子
大年やおのづからなる梁響 芝不器男【季語=大年(冬)】
2021.12.30
ハイクノミカタ
橋本直
暗闇の眼玉濡さず泳ぐなり 鈴木六林男【季語=泳ぐ(夏)】
2021.12.09
ハイクノミカタ
橋本直
柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺 正岡子規【季語=柿(秋)】
2021.12.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
こぼれたるミルクをしんとぬぐふとき天上天下花野なるべし 水原紫苑
2021.11.28
ハイクノミカタ
安里琉太
葱白く洗ひたてたるさむさ哉 芭蕉【季語=葱(冬)】
2021.11.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺 正岡子規【季語=柿(秋)】
2021.09.19
ハイクノミカタ
小津夜景
わが畑もおそろかならず麦は穂に 篠田悌二郎【季語=麦の穂(夏)】
2021.08.12
ハイクノミカタ
橋本直
きりぎりす飼ふは死を飼ふ業ならむ 齋藤玄【季語=螽蟖(秋)】
2021.08.10
ハイクノミカタ
鈴木牛後
ひまわりと俺たちなんだか美男子なり 谷佳紀【季語=ひまわり(夏)】
2021.07.11
ハイクノミカタ
小津夜景
水底を涼しき風のわたるなり 会津八一【季語=涼し(夏)】
2021.06.10
ハイクノミカタ
橋本直
吸呑の中の新茶の色なりし 梅田津【季語=新茶(夏)】
2021.05.15
ハイクノミカタ
太田うさぎ
天体のみなしづかなる草いきれ 生駒大祐【季語=草いきれ(夏)】
2020.07.26
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
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1位
能面のはつしと割れて梅匂ふ 加藤かけい【季語=梅(春)】
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【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
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【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
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大枯野ひとりを奥の間へ通す 正木ゆう子【季語=大枯野(冬)】
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グレゴリアンチャント絵踏の頃をふと 稲畑廣太郎【季語=絵踏(春)】
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春暁の眠るでもなき刻しばし 吉田成子【季語=春暁(春)】
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【春の季語】春の野
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ふらここや幼馴染と揺れ揃ふ 阪西敦子【季語=ふらここ(春)】
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いろいろなあそびがあそぶことがいい 小玉美和
月間ランキング
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【連載】ハイクノスガタ【第7回】俳句組版再考 行長均等組批判(木内縉太)
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【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
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【受賞】第16回石田波郷新人賞
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
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【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
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バレンタインデー艶福にして子煩悩 澤田緑生【季語=バレンタインデー(春)】
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【馬の俳句】
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芽吹く山知らぬ路なり行くよりなし 加藤知世子【季語=芽吹く(春)】
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【春の季語】春の野
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寄ればまた残る寒さを言ひ合へり 伊藤伊那男【季語=残る寒さ(春)】
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