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「香雨」
「香雨」
【受賞】第40回俳壇賞
2025.11.14
お知らせ
年迎ふ山河それぞれ位置に就き 鷹羽狩行【季語=年迎ふ(新年)】
2025.01.04
ハイクノミカタ
吉田林檎
立膝の膝をとりかへ注連作 山下由理子【季語=注連作(冬)】
2024.12.21
ハイクノミカタ
吉田林檎
道逸れてゆきしは恋の狐火か 大野崇文【季語=狐火(冬)】
2024.12.16
ハイクノミカタ
篠崎央子
全国・俳枕の旅【第74回】 ニューヨークと鷹羽狩行
2024.08.23
連載・よみもの
広渡敬雄とゆく全国・俳枕の旅
東京の空の明るき星祭 森瑞穂【季語=星祭(秋)】
2024.08.10
ハイクノミカタ
吉田林檎
萎れしを提げて朝顔市帰り 鷹羽狩行【季語=朝顔(夏)】
2024.07.12
ハイクノミカタ
塚本武州
夕餉まで少し間のあり額の花 片山由美子【季語=額の花(夏)】
2024.05.24
ハイクノミカタ
塚本武州
仕切り繰返す間も掃き五月場所 鷹羽狩行【季語=五月場所(夏)】
2024.05.17
ハイクノミカタ
塚本武州
新蕎麦のそば湯を棒のごとく注ぎ 鷹羽狩行【季語=新蕎麦(秋)】
2023.10.13
ハイクノミカタ
塚本武州
風光りすなはちもののみな光る 鷹羽狩行【季語=風光る(春)】
2023.04.28
ハイクノミカタ
塚本武州
去年今年詩累々とありにけり 竹下陶子【季語=去年今年(冬)】
2022.12.27
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
オルゴールめく牧舎にも聖夜の灯 鷹羽狩行【季語=聖夜(冬)】
2022.12.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
胸の炎のボレロは雪をもて消さむ 文挾夫佐恵【季語=雪(冬)】
2022.12.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬ざれや石それぞれの面構へ 若井新一【季語=冬ざれ(冬)】
2022.12.10
ハイクノミカタ
吉田林檎
枯野ゆく最も遠き灯に魅かれ 鷹羽狩行【季語=枯野(冬)】
2022.12.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
義士の日や途方に暮れて人の中 日原傳【季語=義士の日(冬)】
2022.11.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
受賞者の一人マスクを外さざる 鶴岡加苗【季語=マスク(冬)】
2022.11.26
ハイクノミカタ
吉田林檎
舌荒れてをり猟銃に油差す 小澤實【季語=猟銃(冬)】
2022.11.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
境内のぬかるみ神の発ちしあと 八染藍子【季語=神の旅(冬)】
2022.11.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
凍港や旧露の街はありとのみ 山口誓子【季語=凍つ(冬)】
2022.11.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
氷上と氷中同じ木のたましひ 板倉ケンタ【季語=氷(冬)】
2022.11.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
葛の花むかしの恋は山河越え 鷹羽狩行【季語=葛の花(秋)】
2022.09.05
ハイクノミカタ
篠崎央子
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年2月分】
2022.02.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年1月分】
2022.01.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年12月分】
2021.12.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年10月分】
2021.10.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
胡桃割る胡桃の中に使はぬ部屋 鷹羽狩行【季語=胡桃(秋)】
2021.09.16
ハイクノミカタ
橋本直
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年9月分】
2021.09.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年6月分】
2021.06.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
夏潮のコバルト裂きて快速艇 牛田修嗣【季語=夏潮(夏)】
2021.05.30
ハイクノミカタ
小津夜景
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年5月分】
2021.05.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年4月分】
2021.04.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
「体育+俳句」【第2回】西山ゆりこ+ダンス
2021.03.10
連載・よみもの
体育+俳句【スポーツと俳句】
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年3月分】
2021.03.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
氷に上る魚木に登る童かな 鷹羽狩行【季語=紅梅(春)】
2021.02.15
ハイクノミカタ
日下野由季
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2021年2月分】
2021.02.05
連載・よみもの
コンゲツノハイク【各誌の推薦句】
神保町に銀漢亭があったころ【第95回】若井新一
2020.12.04
連載・よみもの
神保町に銀漢亭があったころ
【俳書探訪】片山由美子『鷹羽狩行の百句』(ふらんす堂、2018年)
2020.06.21
連載・よみもの
俳句の本たち
週間ランキング
1位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
2位
アトリエの裸婦春風をまとひけり 蜂谷一人【季語=春風(春)】
3位
地を歩く小鳥の逃げぬ遅日かな 遠藤由樹子【季語=遅日(春)】
4位
【受賞】第43回兜太現代俳句新人賞
5位
殆どが桜で出来てゐる機械 西川火尖【季語=桜(春)】
6位
【受賞】第9回俳句賞「25」発表
7位
チューリップ喜びだけを持つてゐる 細見綾子
8位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
9位
【受賞】第18回小野市詩歌文学賞 俳句部門
10位
重さうに垂れ春昼の象の鼻 高浜礼子【季語=春昼(春)】
月間ランキング
1位
【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
2位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
3位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
4位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
5位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
6位
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
7位
いろいろなあそびがあそぶことがいい 小玉美和
8位
【受賞】第16回石田波郷新人賞
9位
【春の季語】春の野
10位
能面のはつしと割れて梅匂ふ 加藤かけい【季語=梅(春)】
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