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「沖」
「沖」
大枯野ひとりを奥の間へ通す 正木ゆう子【季語=大枯野(冬)】
2026.02.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
彼とあう日まで香水つけっぱなし 鎌倉佐弓【季語=香水(夏)】
2025.07.14
ハイクノミカタ
篠崎央子
水飯や黙つて惚れてゐるがよき 吉田汀史【季語=水飯(夏)】
2025.06.09
ハイクノミカタ
篠崎央子
罪深き日の寒紅を拭き取りぬ 荒井千佐代【季語=寒紅(冬)】
2025.01.18
ハイクノミカタ
吉田林檎
魔がさして糸瓜となりぬどうもどうも 正木ゆう子【季語=糸瓜(秋)】
2024.08.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
巴里祭わが巴里の日も遠ざかる 能村登四郎【季語=巴里祭(夏)】
2024.08.02
ハイクノミカタ
塚本武州
あり余る有給休暇鳥の恋 広渡敬雄【季語=鳥の恋(春)】
2024.03.23
ハイクノミカタ
吉田林檎
寒いねと彼は煙草に火を点ける 正木ゆう子【季語=寒い(冬)】
2024.02.05
ハイクノミカタ
篠崎央子
毛糸玉秘密を芯に巻かれけり 小澤克己【季語=毛糸玉(冬)】
2023.12.18
ハイクノミカタ
篠崎央子
命より一日大事冬日和 正木ゆう子【季語=冬日和(冬)】
2023.11.25
ハイクノミカタ
吉田林檎
雪の速さで降りてゆくエレベーター 正木ゆう子【季語=雪(冬)】
2023.11.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
横顔は子規に若くなしラフランス 広渡敬雄【季語=ラフランス(秋)】
2023.10.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
寝室にねむりの匂ひ稲の花 鈴木光影【季語=稲の花(秋)】
2023.08.12
ハイクノミカタ
吉田林檎
白魚のさかなたること略しけり 中原道夫【季語=白魚(春)】
2023.02.20
ハイクノミカタ
安里琉太
一燈を消し名月に対しけり 林翔【季語=名月(秋)】
2022.09.10
ハイクノミカタ
吉田林檎
季すぎし西瓜を音もなく食へり 能村登四郎【季語=西瓜(秋)】
2022.09.04
ハイクノミカタ
安里琉太
滴りてふたりとは始まりの数 辻美奈子【季語=滴り(夏)】
2022.08.15
ハイクノミカタ
篠崎央子
みちのくに戀ゆゑ細る瀧もがな 筑紫磐井【季語=滝(夏)】
2022.08.08
ハイクノミカタ
篠崎央子
跳ぶ時の内股しろき蟇 能村登四郎【季語=蟇(夏)】
2022.06.13
ハイクノミカタ
篠崎央子
薄氷の筥の中なる逢瀬かな 大木孝子【季語=薄氷(春)】
2022.03.14
ハイクノミカタ
篠崎央子
やがてわが真中を通る雪解川 正木ゆう子【季語=雪解川(春)】
2022.02.13
ハイクノミカタ
安里琉太
鏡台や猟銃音の湖心より 藺草慶子【季語=猟銃(冬)】
2021.12.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
枯葉言ふ「最期とは軽いこの音さ」 林翔【季語=枯葉(冬)】
2021.12.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
犬の仔のすぐにおとなや草の花 広渡敬雄【季語=草の花(秋)】
2021.10.23
ハイクノミカタ
太田うさぎ
【書評】広渡敬雄『俳句で巡る日本の樹木50選』(本阿弥書店、2021年)
2021.09.10
俳句の本たち
森の秀は雲と睦めり花サビタ 林翔【季語=さびたの花(夏)】
2021.07.27
ハイクノミカタ
鈴木牛後
梅漬けてあかき妻の手夜は愛す 能村登四郎【季語=梅漬ける(夏)】
2021.07.19
ハイクノミカタ
篠崎央子
水の地球すこしはなれて春の月 正木ゆう子【季語=春の月(春)】
2021.04.21
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
着ぶくれて田へ行くだけの橋見ゆる 吉田穂津【季語=着ぶくれ(冬)】
2020.12.19
ハイクノミカタ
太田うさぎ
蓮ほどの枯れぶりなくて男われ 能村登四郎【季語=枯蓮(冬)】
2020.12.12
ハイクノミカタ
太田うさぎ
略図よく書けて忘年会だより 能村登四郎【季語=暖房(冬)】
2020.12.05
ハイクノミカタ
太田うさぎ
秋蝶の転校生のやうに来し 大牧広【季語=秋蝶(秋)】
2020.10.10
ハイクノミカタ
太田うさぎ
初鰹黒潮を来し尾の緊まり 今瀬一博【季語=初鰹(夏)】
2020.07.03
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
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1位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
2位
小谷由果の「歌舞伎由縁俳句」【第9回】河竹黙阿弥の七五調と五七五
3位
問ひ詰められてパンジーが溢れさう 佐々木紺【季語=パンジー(春)】
4位
枯れきりしさくらつづくや夜の森 小澤實
5位
凧一つ大利根の空がらんどう 今村博子【季語=凧(春)】
6位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
7位
重さうに垂れ春昼の象の鼻 高浜礼子【季語=春昼(春)】
8位
地を歩く小鳥の逃げぬ遅日かな 遠藤由樹子【季語=遅日(春)】
9位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
10位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
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【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
2位
【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
3位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
4位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
5位
【受賞】第16回石田波郷新人賞
6位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
7位
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
8位
いろいろなあそびがあそぶことがいい 小玉美和
9位
戦争と戦争の間の朧かな 堀田季何【季語=朧(春)】
10位
【春の季語】春の野
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