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「海程」
「海程」
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
2026.03.09
ハイクノミカタ
篠崎央子
遠方とは馬のすべてでありにけり 阿部完市
2025.10.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
水母うく微笑はつかのまのもの 柚木紀子【季語=水母(夏)】
2025.06.16
ハイクノミカタ
篠崎央子
【訃報】辻桃子さん逝去
2025.06.14
お知らせ
海豚の子上陸すな〜パンツないぞ 小林健一郎【季語=海豚(夏)】
2025.05.25
ハイクノミカタ
細村星一郎
殺さないでください夜どほし桜ちる 中村安伸【季語=桜散る(春)】
2025.04.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
万の春瞬きもせず土偶 マブソン青眼【季語=春(春)】
2025.03.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
銀行へまれに来て声出さず済む 林田紀音夫
2025.02.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
無季
鯛焼や雨の端から晴れてゆく 小川楓子【季語=鯛焼(冬)】
2024.11.23
ハイクノミカタ
吉田林檎
とんぼ連れて味方あつまる山の国 阿部完市【季語=とんぼ(秋)】
2024.11.02
ハイクノミカタ
吉田林檎
初鴨の一直線に水ひらく 月野ぽぽな【季語=初鴨(秋)】
2024.10.26
ハイクノミカタ
吉田林檎
黄落す光が重たすぎるとき 月野ぽぽな【季語=黄落(秋)】
2024.09.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
夏つばめ気流の冠をください 川田由美子 【季語=夏燕(夏)】
2024.07.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
街の縮図が薔薇挿すコップの面にあり 原子公平 【季語=薔薇(夏)】
2024.06.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
象の足しづかに上る重たさよ 島津亮
2024.04.14
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
にんじんサラダわたし奥様ぢやないぞ 小川楓子【季語=にんじん(冬)】
2023.11.13
ハイクノミカタ
篠崎央子
猫と狆と狆が椎茸ふみあらす 島津亮【季語=椎茸(秋)】
2023.10.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
すきとおるそこは太鼓をたたいてとおる 阿部完市
2023.08.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冷房とまる高階純愛の男女残し 金子兜太【季語=冷房(夏)】
2023.08.07
ハイクノミカタ
篠崎央子
男色や鏡の中は鱶の海 男波弘志【季語=鱶(冬)】
2022.11.14
ハイクノミカタ
篠崎央子
ほこりつぽい叙情とか灯を積む彼方の街 金子兜太
2022.10.30
ハイクノミカタ
安里琉太
どれも椋鳥ごきげんよう文化祭 小川楓子【季語=椋鳥(秋)】
2022.10.20
ハイクノミカタ
橋本直
秋思かがやくストローを嚙みながら 小川楓子【季語=秋思(秋)】
2022.09.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
もう逢わぬ距りは花野にも似て 澁谷道【季語=花野(秋)】
2022.09.19
ハイクノミカタ
篠崎央子
スタールビー海溝を曳く琴騒の 八木三日女
2022.04.22
ハイクノミカタ
橋本直
未生以前の石笛までも刎ねる 小野初江
2022.04.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ラーメン舌に熱し僕がこんなところに 林田紀音夫
2021.12.02
ハイクノミカタ
橋本直
青年鹿を愛せり嵐の斜面にて 金子兜太【季語=鹿(秋)】
2021.10.31
ハイクノミカタ
安里琉太
【第2回】ラジオ・ポクリット(ゲスト: 月野ぽぽなさん)
2021.10.06
連載・よみもの
月野ぽぽな
音声配信
ラジオ・ポクリット【ラジオ】
赤き茸礼讃しては蹴る女 八木三日女【季語=茸(秋)】
2021.09.20
ハイクノミカタ
篠崎央子
河よりもときどき深く月浴びる 森央ミモザ【季語=月(秋)】
2021.09.15
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
あめつちや林檎の芯に蜜充たし 武田伸一【季語=林檎(秋)】
2021.09.08
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
九月の教室蟬がじーんと別れにくる 穴井太【季語=九月(秋)】
2021.09.07
ハイクノミカタ
鈴木牛後
彎曲し火傷し爆心地のマラソン 金子兜太
2021.09.02
ハイクノミカタ
橋本直
秋の日の音楽室に水の層 安西篤【季語=秋の日(秋)】
2021.08.25
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
品川はみな鳥のような人たち 小野裕三
2021.08.11
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
刈草高く積み軍艦が見えなくなる 鴻巣又四郎【季語=草刈(夏)】
2021.06.29
ハイクノミカタ
鈴木牛後
遠くより風来て夏の海となる 飯田龍太【季語=夏の海(夏)】
2021.06.02
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
指入れてそろりと海の霧を巻く 野崎憲子【季語=海霧(夏)】
2021.05.26
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
梅咲いて庭中に青鮫が来ている 金子兜太【季語=梅(春)】
2021.02.17
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
しろい小さいお面いっぱい一茶のくに 阿部完市
2020.12.06
ハイクノミカタ
小津夜景
無季
週間ランキング
1位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
2位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年3月】
3位
小谷由果の「歌舞伎由縁俳句」【第17回】永井荷風と二世市川左團次と俳句
4位
若布刈舟磯の香りも引き揚げて 児嶋貴和【季語=若布刈舟(春)】
5位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
6位
火の中に草立ち上がる野焼かな 亀井雉子男【季語=野焼(春)】
7位
凧一つ大利根の空がらんどう 今村博子【季語=凧(春)】
8位
遠き屋根に日のあたる春惜しみけり 久保田万太郎【季語=春惜しむ(春)】
9位
【受賞】第16回石田波郷新人賞
10位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
月間ランキング
1位
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2026年2月】
2位
【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
3位
【受賞】第16回石田波郷新人賞
4位
日常や椿一輪が重たし 金子皆子【季語=椿(春)】
5位
【受賞】第14回星野立子賞・星野立子新人賞
6位
バレンタインデー艶福にして子煩悩 澤田緑生【季語=バレンタインデー(春)】
7位
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
8位
【連載】ハイクノスガタ【第7回】俳句組版再考 行長均等組批判(木内縉太)
9位
いろいろなあそびがあそぶことがいい 小玉美和
10位
【春の季語】春の野
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