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愛情のレモンをしぼる砂糖水 瀧春一【季語=砂糖水(夏)】
2021.08.09
ハイクノミカタ
篠崎央子
藍を着古し/棚田の/父祖の/翳となる 上田玄
2021.08.08
ハイクノミカタ
小津夜景
目薬に涼しく秋を知る日かな 内藤鳴雪【季語=秋(秋)】
2021.08.07
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金閣をにらむ裸の翁かな 大木あまり【季語=裸(夏)】
2021.07.31
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暑き夜の惡魔が頤をはづしゐる 佐藤鬼房【季語=暑し(夏)】
2021.07.24
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太田うさぎ
炎天を山梨にいま来てをりて 千原草之【季語=炎天(夏)】
2021.07.23
ハイクノミカタ
阪西敦子
梅漬けてあかき妻の手夜は愛す 能村登四郎【季語=梅漬ける(夏)】
2021.07.19
ハイクノミカタ
篠崎央子
水を飲む風鈴ふたつみつつ鳴る 今井肖子【季語=風鈴(夏)】
2021.07.14
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
かけろふやくだけて物を思ふ猫 論派【季語=陽炎(春)】
2021.07.04
ハイクノミカタ
小津夜景
夕焼や答へぬベルを押して立つ 久保ゐの吉【季語=夕焼(夏)】
2021.07.02
ハイクノミカタ
阪西敦子
水底を涼しき風のわたるなり 会津八一【季語=涼し(夏)】
2021.06.10
ハイクノミカタ
橋本直
でで虫の繰り出す肉に遅れをとる 飯島晴子【季語=でで虫(夏)】
2021.06.08
ハイクノミカタ
鈴木牛後
蚊を食つてうれしき鰭を使ひけり 日原傳【季語=蚊(夏)】
2021.06.05
ハイクノミカタ
太田うさぎ
遠くより風来て夏の海となる 飯田龍太【季語=夏の海(夏)】
2021.06.02
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
好きな樹の下を通ひて五月果つ 岡崎るり子【季語=五月果つ(夏)】
2021.05.29
ハイクノミカタ
太田うさぎ
指入れてそろりと海の霧を巻く 野崎憲子【季語=海霧(夏)】
2021.05.26
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
わが影を泉へおとし掬ひけり 木本隆行【季語=泉(夏)】
2021.05.19
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
武具飾る海をへだてて離れ住み 加藤耕子【季語=武具飾る(夏)】
2021.05.05
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
春泥を帰りて猫の深眠り 藤嶋務【季語=春泥(春)】
2021.04.07
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
同じ事を二本のレール思はざる 阿部青鞋
2021.01.28
ハイクノミカタ
橋本直
無季
水仙や古鏡の如く花をかかぐ 松本たかし【季語=水仙(冬)】
2021.01.25
ハイクノミカタ
日下野由季
綿虫や愛するために名をつけて 神野紗希【季語=綿虫(冬)】
2021.01.03
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
杖上げて枯野の雲を縦に裂く 西東三鬼【季語=枯野(冬)】
2020.12.17
ハイクノミカタ
橋本直
いつまでも狐の檻に襟を立て 小泉洋一【季語=狐(冬)】
2020.11.13
ハイクノミカタ
阪西敦子
新蕎麦や狐狗狸さんを招きては 藤原月彦【季語=新蕎麦(秋)】
2020.10.31
ハイクノミカタ
太田うさぎ
稲妻となつてお前を喜ばさう 竹岡一郎【季語=稲妻(秋)】
2020.09.23
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
サマーセーター前後不明を着こなしぬ 宇多喜代子【季語=サマーセーター(夏)】
2020.08.03
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
また一人看取の汗を拭いて来し 三島広志【季語=汗(夏)】
2020.08.02
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
ソーダ水方程式を濡らしけり 小川軽舟【季語=ソーダ水(夏)】
2020.07.21
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
ひきだしに海を映さぬサングラス 神野紗希【季語=サングラス(夏)】
2020.07.17
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
かき氷日本を捨てる話して 橋本直【季語=かき氷(夏)】
2020.07.07
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
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寄ればまた残る寒さを言ひ合へり 伊藤伊那男【季語=残る寒さ(春)】
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
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【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
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バレンタインデー艶福にして子煩悩 澤田緑生【季語=バレンタインデー(春)】
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芽吹く山知らぬ路なり行くよりなし 加藤知世子【季語=芽吹く(春)】
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