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気を強く春の円座に坐つてゐる 飯島晴子【季語=春(春)】
2023.04.30
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
2023.04.27
黄沙いまかの楼蘭を発つらむか 藤田湘子【季語=黄沙(春)】
2023.04.13
行く雁を見てゐる肩に手を置かれ 市村不先【季語=行く雁(春)】
2023.03.31
不健全図書を世に出しあたたかし 松本てふこ【季語=あたたか(春)】
2023.03.28
春の夜のエプロンをとるしぐさ哉 小沢昭一【季語=春の夜(春)】
2023.03.25
カードキー旅寝の春の灯をともす トオイダイスケ【季語=春の灯(春)】
2023.03.22
菜の花の斜面を潜水服のまま 今井聖【季語=菜の花(春)】
2023.03.19
窓眩し土を知らざるヒヤシンス 神野紗希【季語=ヒヤシンス(春)】
2023.03.07
卒業の子らが机を洗ひ居る 山口草堂【季語=卒業(春)】
2023.03.05
ライターを囲ふ手のひら水温む 斉藤志歩【季語=水温む(春)】
2023.02.25
いぬふぐり昔の恋を問はれけり 谷口摩耶【季語=いぬふぐり(春)】
2023.02.20
背広来る来るジンギスカンを食べに来る 橋本喜夫【季語=ジンギスカン(秋)】
2023.02.14
鎌倉を驚かしたる余寒あり 高濱虚子【季語=余寒(春)】
2023.02.12
灯を消せば部屋無辺なり夜の雪 小川軽舟【季語=雪(冬)】
2023.02.02
湖をこつんとのこし山眠る 松王かをり【季語=山眠る(冬)】
2023.01.31
血を分けし者の寝息と梟と 遠藤由樹子【季語=梟(冬)】
2023.01.25
霜夜子は泣く父母よりはるかなものを呼び 加藤楸邨【季語=霜夜(冬)】
2023.01.22
冬ざれや父の時計を巻き戻し 井越芳子【季語=冬ざれ(冬)】
2023.01.21
蝦夷に生まれ金木犀の香を知らず 青山酔鳴【季語=金木犀(秋)】
2023.01.17
龍の玉深く蔵すといふことを 高浜虚子【季語=龍の玉(新年)】
2023.01.15
ぽつぺんを吹くたび変はる海の色 藺草慶子【季語=ぽつぺん(新年)】
2023.01.05
古きよき俳句を読めり寝正月 田中裕明【季語=寝正月(新年)】
2023.01.01
初島へ大つごもりの水脈を引く 星野椿【季語=大つごもり(冬)】
2022.12.31
スバルしずかに梢を渡りつつありと、はろばろと美し古典力学 永田和宏
2022.12.25
セーターを脱いだかたちがすでに負け 岡野泰輔【季語=セーター(冬)】
2022.12.21
胸の炎のボレロは雪をもて消さむ 文挾夫佐恵【季語=雪(冬)】
2022.12.13
鱶のあらい皿を洗えば皿は海 谷さやん【季語=鱶(冬)】
2022.12.07
受賞者の一人マスクを外さざる 鶴岡加苗【季語=マスク(冬)】
2022.11.26
雪が降る千人針をご存じか 堀之内千代【季語=雪(冬)】
2022.11.23
冬と云ふ口笛を吹くやうにフユ 川崎展宏【季語=冬(冬)】
2022.11.19
毛帽子をかなぐりすててのゝしれる 三木朱城【季語=毛帽子(冬)】
2022.11.18
牡蠣舟やレストーランの灯をかぶり 大岡龍男【季語=牡蠣舟(冬)】
2022.11.11
高梁折れて頬を打つあり鶉追ふ 三溝沙美【季語=鶉(秋)】
2022.11.04
手を入れてみたき帚木紅葉かな 大石悦子【季語=紅葉(秋)】
2022.11.03
ほこりつぽい叙情とか灯を積む彼方の街 金子兜太
2022.10.30
ひよんの実や昨日と違ふ風を見て 高橋安芸【季語=ひよんの実(秋)】
2022.10.25
しんじつを籠めてくれなゐ真弓の実 後藤比奈夫【季語=真弓の実(秋)】
2022.10.24
いちじくを食べた子供の匂ひとか 鴇田智哉【季語=いちじく(秋)】
2022.09.28
琴墜ちてくる秋天をくらりくらり 金原まさ子【季語=秋天(秋)】
2022.09.27
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