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「ホトトギス」
凍港や旧露の街はありとのみ 山口誓子【季語=凍つ(冬)】
2022.11.08
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年11月分】
2022.11.05
菊人形たましひのなき匂かな 渡辺水巴【季語=菊人形(秋)】
2022.11.05
高梁折れて頬を打つあり鶉追ふ 三溝沙美【季語=鶉(秋)】
2022.11.04
桔梗やさわや/\と草の雨 楠目橙黄子【季語=桔梗(秋)】
2022.10.28
しんじつを籠めてくれなゐ真弓の実 後藤比奈夫【季語=真弓の実(秋)】
2022.10.24
鳥屋の窓四方に展けし花すゝき 丹治蕪人【季語=花すゝき(秋)】
2022.10.21
秋めくやあゝした雲の出かゝれば 池内たけし【季語=秋めく(秋)】
2022.10.14
後の月瑞穂の国の夜なりけり 村上鬼城【季語=後の月(秋)】
2022.10.12
コスモスのゆれかはしゐて相うたず 鈴鹿野風呂【季語=コスモス(秋)】
2022.10.07
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年10月分】
2022.10.05
淋しさに鹿も起ちたる馬酔木かな 山本梅史【季語=鹿(秋)】
2022.09.30
蜩や久しぶりなる井の頭 柏崎夢香【季語=蜩(秋)】
2022.09.23
月代は月となり灯は窓となる 竹下しづの女【季語=月(秋)】
2022.09.09
茄子もぐ手また夕闇に現れし 吉岡禅寺洞【季語=茄子(秋)】
2022.09.08
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年9月分】
2022.09.06
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年8月分】
2022.08.13
秋草のはかなかるべき名を知らず 相生垣瓜人【季語=秋草(秋)】
2022.08.13
生垣や忘れ一葉を落し掃く 村尾公羽【季語=一葉(秋)】
2022.08.12
七夕のあしたの町にちる色帋 麻田椎花【季語=七夕(秋)】
2022.08.05
夏山に勅封の大扉あり 宇佐美魚目【季語=夏山(夏)】
2022.07.31
なく声の大いなるかな汗疹の児 高浜虚子【季語=汗疹(夏)】
2022.07.30
大阪の屋根に入る日や金魚玉 大橋櫻坡子【季語=金魚玉(夏)】
2022.07.29
からたちの花のほそみち金魚売 後藤夜半【季語=金魚売(夏)】
2022.07.24
盥にあり夜振のえもの尾をまげて 柏崎夢香【季語=夜振(夏)】
2022.07.22
雲の中瀧かゞやきて音もなし 山口青邨【季語=瀧(夏)】
2022.07.17
行く涼し谷の向うの人も行く 原石鼎【季語=涼し(夏)】
2022.07.15
又の名のゆうれい草と遊びけり 後藤夜半【季語=ゆうれい草(夏)】
2022.07.10
香水の一滴づつにかくも減る 山口波津女【季語=香水(夏)】
2022.07.09
山羊群れて夕立あとの水ほとり 江川三昧【季語=夕立(夏)】
2022.07.08
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年7月分】
2022.07.07
思ひ沈む父や端居のいつまでも 石島雉子郎【季語=端居(夏)】
2022.07.01
雲の峰ぬつと東京駅の上 鈴木花蓑【季語=雲の峰(夏)】
2022.06.28
水遊とはだんだんに濡れること 後藤比奈夫【季語=水遊(夏)】
2022.06.26
ががんぼの何が幸せ不幸せ 今井肖子【季語=ががんぼ(夏)】
2022.06.25
麦藁を束ねる足をあてにけり 奈良鹿郎【季語=麦藁(夏)】
2022.06.24
いちまいの水田になりて暮れのこり 長谷川素逝【季語=水田(夏)】
2022.06.21
はしりすぎとまりすぎたる蜥蜴かな 京極杞陽【季語=蜥蜴(夏)】
2022.06.17
而して蕃茄の酸味口にあり 嶋田青峰【季語=トマト(夏)】
2022.06.16
ほととぎす孝君零君ききたまへ 京極杞陽【季語=時鳥(夏)】
2022.06.14
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さよなら/私は/十貫目に痩せて/さよなら 高柳重信
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竹秋の恐竜柄のシャツの母 彌榮浩樹【季語=竹秋(春)】
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Arab and Jew /walk past each other:/blind alleyway Rick Black
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小谷由果の「歌舞伎由縁俳句」【第7回】仮名手本忠臣蔵と歌舞伎と俳句
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ふゆの春卵をのぞくひかりかな 夏目成美【季語=冬の春(冬)】
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
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野遊のしばらく黙りゐる二人 涼野海音【季語=野遊(春)】
8位
蚕のねむりいまうつしよで呼ぶ名前 大西菜生【季語=蚕(春)】
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別々に拾ふタクシー花の雨 岡田史乃【季語=花の雨(春)】
10位
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