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かな
蛤の吐いたやうなる港かな 正岡子規【季語=蛤(春)】
2022.03.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
春や昔十五万石の城下哉 正岡子規【季語=春(春)】
2022.03.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
薄氷の筥の中なる逢瀬かな 大木孝子【季語=薄氷(春)】
2022.03.14
ハイクノミカタ
篠崎央子
おそろしき一直線の彼方かな 畠山弘
2022.02.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ばばばかと書かれし壁の干菜かな 高濱虚子【季語=干菜(冬)】
2022.02.05
ハイクノミカタ
橋本直
付喪神いま立ちかへる液雨かな 秦夕美【季語=液雨(冬)】
2022.01.20
ハイクノミカタ
橋本直
かなしきかな性病院の煙出 鈴木六林男
2022.01.16
ハイクノミカタ
安里琉太
絵杉戸を転び止まりの手鞠かな 山崎楽堂【季語=手鞠(新年)】
2022.01.07
ハイクノミカタ
阪西敦子
水底に届かぬ雪の白さかな 蜂谷一人【季語=雪(冬)】
2022.01.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
突として西洋にゆく暖炉かな 片岡奈王【季語=暖炉(冬)】
2021.12.17
ハイクノミカタ
阪西敦子
茎石に煤をもれ来る霰かな 山本村家【季語=茎石(冬)】
2021.12.10
ハイクノミカタ
阪西敦子
「野崎海芋のたべる歳時記」エゾシカのロースト
2021.12.06
連載・よみもの
野崎海芋の「たべる歳時記」【料理+俳句】
一年の颯と過ぎたる障子かな 下坂速穂【季語=障子(冬)】
2021.12.04
ハイクノミカタ
太田うさぎ
秋櫻子の足あと【第11回】谷岡健彦
2021.11.26
連載・よみもの
谷岡健彦の「秋櫻子の足あと」
葱白く洗ひたてたるさむさ哉 芭蕉【季語=葱(冬)】
2021.11.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
くゝ〳〵とつぐ古伊部の新酒かな 皿井旭川【季語=新酒(秋)】
2021.11.05
ハイクノミカタ
阪西敦子
雀蛤となるべきちぎりもぎりかな 河東碧梧桐【季語=雀蛤となる(秋)】
2021.11.01
ハイクノミカタ
篠崎央子
野分吾が鼻孔を出でて遊ぶかな 永田耕衣【季語=野分(秋)】
2021.10.27
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
鴨が来て池が愉快となりしかな 坊城俊樹【季語=鴨来る(秋)】
2021.10.02
ハイクノミカタ
太田うさぎ
きちかうの開きて青き翅脈かな 遠藤由樹子【季語=きちかう(秋)】
2021.09.29
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
ひら/\と猫が乳吞む厄日かな 秋元不死男【季語=厄日(秋)】
2021.08.31
ハイクノミカタ
鈴木牛後
目薬に涼しく秋を知る日かな 内藤鳴雪【季語=秋(秋)】
2021.08.07
ハイクノミカタ
太田うさぎ
ビール買ふ紙幣をにぎりて人かぞへ 京極杞陽【季語=ビール(夏)】
2021.07.16
ハイクノミカタ
阪西敦子
じゆてーむと呟いてゐる鯰かな 仙田洋子【季語=鯰(夏)】
2021.06.12
ハイクノミカタ
太田うさぎ
さまざまの事おもひ出す桜かな 松尾芭蕉【季語=桜(春)】
2021.04.14
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
つちふるや自動音声あかるくて 神楽坂リンダ【季語=霾(春)】
2021.03.16
ハイクノミカタ
鈴木牛後
取り除く土の山なす朧かな 駒木根淳子【季語=朧(春)】
2021.03.09
ハイクノミカタ
鈴木牛後
氷に上る魚木に登る童かな 鷹羽狩行【季語=紅梅(春)】
2021.02.15
ハイクノミカタ
日下野由季
大年の夜に入る多摩の流れかな 飯田龍太【季語=大年(冬)】
2020.12.31
ハイクノミカタ
橋本直
食欲の戻りてきたる子規忌かな 田中裕明【季語=子規忌(秋)】
2020.09.19
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
日本の元気なころの水着かな 安里琉太【季語=水着(夏)】
2020.07.31
ハイクノミカタ
堀切克洋(試験版)
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春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
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【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2026年2月分】
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バレンタインデー艶福にして子煩悩 澤田緑生【季語=バレンタインデー(春)】
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芽吹く山知らぬ路なり行くよりなし 加藤知世子【季語=芽吹く(春)】
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