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「鷹」
黄沙いまかの楼蘭を発つらむか 藤田湘子【季語=黄沙(春)】
2023.04.13
やつと大きい茶籠といつしよに眠らされ 飯島晴子【無季】
2023.04.09
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年4月分】
2023.04.07
幼子の手の腥き春の空 飯島晴子【季語=春の空(春)】
2023.04.02
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年3月分】
2023.03.08
薔薇の芽や温めておくティーカップ 大西朋【季語=薔薇の芽(春)】
2023.02.18
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年2月分】
2023.02.08
灯を消せば部屋無辺なり夜の雪 小川軽舟【季語=雪(冬)】
2023.02.02
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年1月分】
2023.01.05
さしあたり坐つてゐるか鵆見て 飯島晴子【季語=鵆(冬)】
2023.01.04
【読者参加型】コンゲツノハイクを読む【2022年12月分】
2022.12.31
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年12月分】
2022.12.06
舌荒れてをり猟銃に油差す 小澤實【季語=猟銃(冬)】
2022.11.22
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年11月分】
2022.11.05
木犀や同棲二年目の畳 髙柳克弘【季語=木犀(秋)】
2022.10.10
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年10月分】
2022.10.05
老僧の忘れかけたる茸の城 小林衹郊【季語=茸(秋)】
2022.10.04
秋灯の街忘るまじ忘るらむ 髙柳克弘【季語=秋灯(秋)】
2022.09.24
サフランもつて迅い太子についてゆく 飯島晴子【季語=サフランの花(秋)】
2022.09.20
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年9月分】
2022.09.06
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年8月分】
2022.08.13
告げざる愛地にこぼしつつ泉汲む 恩田侑布子【季語=泳ぐ(夏)】
2022.07.31
愛されずして沖遠く泳ぐなり 藤田湘子【季語=泳ぐ(夏)】
2022.07.25
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年7月分】
2022.07.07
丹田に力を入れて浮いて来い 飯島晴子【季語=浮いて来い(夏)】
2022.06.29
十薬の蕊高くわが荒野なり 飯島晴子【季語=十薬(夏)】
2022.06.22
螢とび疑ひぶかき親の箸 飯島晴子【季語=蛍(夏)】
2022.06.15
襖しめて空蟬を吹きくらすかな 飯島晴子【季語=空蟬(夏)】
2022.06.08
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年6月分】
2022.06.05
でで虫の繰り出す肉に後れをとる 飯島晴子【季語=でで虫(夏)】
2022.06.01
中年の恋のだんだら日覆かな 星野石雀【季語=日覆(夏)】
2022.05.16
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年5月分】
2022.05.05
鶯や米原の町濡れやすく 加藤喜代子【季語=鶯(春)】
2022.04.27
田に人のゐるやすらぎに春の雲 宇佐美魚目【季語=春の雲(春)】
2022.04.20
あつ雉子あつ人だちふ目が合うて 西野文代【季語=雉子(春)】
2022.04.13
大利根にほどけそめたる春の雲 安東次男【季語=春の雲(春)】
2022.04.06
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年4月分】
2022.04.05
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年3月分】
2022.03.05
片蔭の死角から攻め落としけり 兒玉鈴音【季語=片蔭(夏)】
2022.02.15
年玉受く何も握れぬ手でありしが 髙柳克弘【季語=年玉(新年)】
2022.02.06
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Arab and Jew /walk past each other:/blind alleyway Rick Black
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