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丹田に力を入れて浮いて来い 飯島晴子【季語=浮いて来い(夏)】
2022.06.29
ふところに乳房ある憂さ梅雨ながき 桂信子【季語=梅雨(夏)】
2022.06.27
水遊とはだんだんに濡れること 後藤比奈夫【季語=水遊(夏)】
2022.06.26
麦藁を束ねる足をあてにけり 奈良鹿郎【季語=麦藁(夏)】
2022.06.24
いちまいの水田になりて暮れのこり 長谷川素逝【季語=水田(夏)】
2022.06.21
立読みの少年夏は斜めに過ぎ 八田木枯【季語=夏(夏)】
2022.06.18
笠原小百合の「競馬的名句アルバム」【第2回】1993年・七夕賞
2022.06.12
紙魚の跡たどりて紙魚に逢はんとす 後藤夜半【季語=紙魚(夏)】
2022.06.11
船室の梅雨の鏡にうつし見る 日原方舟【季語=梅雨(夏)】
2022.06.10
洗顔のあとに夜明やほととぎす 森賀まり【季語=ほととぎす(夏)】
2022.06.09
冷やっこ試行錯誤のなかにあり 安西水丸【季語=冷やっこ(夏)】
2022.06.04
さくらんぼ洗ひにゆきし灯がともり 千原草之【季語=さくらんぼ(夏)】
2022.06.03
でで虫の繰り出す肉に後れをとる 飯島晴子【季語=でで虫(夏)】
2022.06.01
馬の背中は喪失的にうつくしい作文だった。 石松佳
2022.05.29
扇子低く使ひぬ夫に女秘書 藤田直子【季語=扇子(夏)】
2022.05.23
蛇の衣傍にあり憩ひけり 高濱虚子【季語=蛇の衣(夏)】
2022.05.21
まどごしに與へ去りたる螢かな 久保より江【季語=蛍(夏)】
2022.05.20
麦からを焼く火にひたと夜は来ぬ 長谷川素逝【季語=麦からを焼く?】
2022.05.19
「ワイシャツのアイロンがけをしてほしい」夫に言われた妻の衝撃 片岡絢
2022.05.12
桐咲ける景色にいつも沼を感ず 加倉井秋を【季語=桐の花(夏)】
2022.05.10
田螺容れるほどに洗面器が古りし 加倉井秋を【季語=田螺(春)】
2022.05.03
いけにえにフリルがあって恥ずかしい 暮田真名
2022.05.01
詠みし句のそれぞれ蝶と化しにけり 久保田万太郎【季語=蝶(春)】
2022.04.30
人妻ぞいそぎんちやくに指入れて 小澤實【季語=磯巾着(春)】
2022.04.25
田に人のゐるやすらぎに春の雲 宇佐美魚目【季語=春の雲(春)】
2022.04.20
水鳥の和音に還る手毬唄 吉村毬子
2022.04.19
春日差す俳句ポストに南京錠 本多遊子【季語=春日(春)】
2022.04.09
大利根にほどけそめたる春の雲 安東次男【季語=春の雲(春)】
2022.04.06
毛皮はぐ日中桜満開に 佐藤鬼房【季語=桜(春)】
2022.04.03
椿咲くたびに逢いたくなっちゃだめ 池田澄子【季語=椿(春)】
2022.03.28
花の幹に押しつけて居る喧嘩かな 田村木國【季語=花(春)】
2022.03.25
鉛筆一本田川に流れ春休み 森澄雄【季語=春休み(春)】
2022.03.20
東京に居るとの噂冴え返る 佐藤漾人【季語=冴え返る(春)】
2022.03.11
厨房に貝があるくよ雛祭 秋元不死男【季語=雛祭(春)】
2022.03.06
仕る手に笛もなし古雛 松本たかし【季語=古雛(春)】
2022.02.23
詩に瘦せて二月渚をゆくはわたし 三橋鷹女【季語=二月(春)】
2022.02.20
ひざにゐて猫涅槃図に間に合はず 有馬朗人【季語=涅槃図(春)】
2022.02.16
春雪の一日が長し夜に逢ふ 山田弘子【季語=春雪(春)】
2022.02.11
春の雪指の炎ゆるを誰に告げむ 河野多希女【季語=春の雪(春)】
2022.02.07
春を待つこころに鳥がゐて動く 八田木枯【季語=春を待つ(冬)】
2022.02.01
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