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やがてわが真中を通る雪解川 正木ゆう子【季語=雪解川(春)】
2022.02.13
春の雪指の炎ゆるを誰に告げむ 河野多希女【季語=春の雪(春)】
2022.02.07
片手明るし手袋をまた失くし 相子智恵【季語=手袋(冬)】
2022.01.22
血を血で洗ふ絨毯の吸へる血は 中原道夫【季語=絨毯(冬)】
2022.01.11
絵杉戸を転び止まりの手鞠かな 山崎楽堂【季語=手鞠(新年)】
2022.01.07
年を以て巨人としたり歩み去る 高浜虚子【季語=行年(冬)】
2021.12.31
靴音を揃えて聖樹まで二人 なつはづき【季語=聖樹(冬)】
2021.12.20
旗のごとなびく冬日をふと見たり 高浜虚子【季語=冬日(冬)】
2021.12.19
大氷柱折りドンペリを冷やしをり 木暮陶句郎【季語=氷柱(冬)】
2021.12.18
天籟を猫と聞き居る夜半の冬 佐藤春夫【季語=夜半の冬(冬)】
2021.12.16
休みの日晝まで霜を見てゐたり 永田耕衣【季語=霜(冬)】
2021.12.12
茎石に煤をもれ来る霰かな 山本村家【季語=茎石(冬)】
2021.12.10
こぼれたるミルクをしんとぬぐふとき天上天下花野なるべし 水原紫苑
2021.11.28
天窓に落葉を溜めて囲碁倶楽部 加倉井秋を【季語=落葉(秋)】
2021.11.06
青年鹿を愛せり嵐の斜面にて 金子兜太【季語=鹿(秋)】
2021.10.31
野分吾が鼻孔を出でて遊ぶかな 永田耕衣【季語=野分(秋)】
2021.10.27
恋ともちがふ紅葉の岸をともにして 飯島晴子【季語=紅葉(秋)】
2021.10.25
昼ごろより時の感じ既に無くなりて樹立のなかに歩みをとどむ 佐藤佐太郎
2021.10.17
みちのくに生まれて老いて萩を愛づ 佐藤鬼房【季語=萩(秋)】
2021.10.14
紐の束を括るも紐や蚯蚓鳴く 澤好摩【季語=蚯蚓鳴く(秋)】
2021.10.09
秋の川真白な石を拾ひけり 夏目漱石【季語=秋の川(秋)】
2021.10.06
【連載】もしあの俳人が歌人だったら Session#7
2021.10.03
霧晴れてときどき雲を見る読書 田島健一【季語=霧(秋)】
2021.09.22
秋の風互に人を怖れけり 永田青嵐【季語=秋の風(秋)】
2021.09.03
手花火を左に移しさしまねく 成瀬正俊【季語=花火(夏/秋)】
2021.08.20
前をゆく私が野分へとむかふ 鴇田智哉【季語=野分(秋)】
2021.08.18
鳥けもの草木を言へり敗戦日 藤谷和子【季語=敗戦日(秋)】
2021.08.17
きりぎりす飼ふは死を飼ふ業ならむ 齋藤玄【季語=螽蟖(秋)】
2021.08.10
愛情のレモンをしぼる砂糖水 瀧春一【季語=砂糖水(夏)】
2021.08.09
藍を着古し/棚田の/父祖の/翳となる 上田玄
2021.08.08
目薬に涼しく秋を知る日かな 内藤鳴雪【季語=秋(秋)】
2021.08.07
金閣をにらむ裸の翁かな 大木あまり【季語=裸(夏)】
2021.07.31
暑き夜の惡魔が頤をはづしゐる 佐藤鬼房【季語=暑し(夏)】
2021.07.24
炎天を山梨にいま来てをりて 千原草之【季語=炎天(夏)】
2021.07.23
梅漬けてあかき妻の手夜は愛す 能村登四郎【季語=梅漬ける(夏)】
2021.07.19
水を飲む風鈴ふたつみつつ鳴る 今井肖子【季語=風鈴(夏)】
2021.07.14
かけろふやくだけて物を思ふ猫 論派【季語=陽炎(春)】
2021.07.04
夕焼や答へぬベルを押して立つ 久保ゐの吉【季語=夕焼(夏)】
2021.07.02
水底を涼しき風のわたるなり 会津八一【季語=涼し(夏)】
2021.06.10
でで虫の繰り出す肉に遅れをとる 飯島晴子【季語=でで虫(夏)】
2021.06.08
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