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万の春瞬きもせず土偶 マブソン青眼【季語=春(春)】
2025.03.06
走る走る修二会わが恋ふ御僧も 大石悦子【季語=修二会(春)】
2025.03.03
今年もまた梅見て桜藤紅葉 井原西鶴【季語=梅(春)】
2024.12.25
哲学も科学も寒き嚔哉 寺田寅彦
2024.12.12
いつの日も 僕のそばには お茶がある 大谷翔平
2024.12.05
木枯らし俺の中から出るも又木枯らし 平田修【季語=木枯(冬)】
2024.11.10
日の綿に座れば無職のひとりもいい 平田修
2024.11.03
おのづから腕組むこともそぞろ寒 坊城としあつ【季語=そぞろ寒(秋)】
2024.11.01
虫売やすぐ死ぬ虫の説明も 西村麒麟【季語=虫売(秋)】
2024.09.24
今もある須磨療養所獺祭忌 橋本蝸角【季語=獺祭忌(秋)】
2024.09.20
ねむりても旅の花火の胸にひらく 大野林火【季語=花火(夏)】
2024.08.03
巴里祭わが巴里の日も遠ざかる 能村登四郎【季語=巴里祭(夏)】
2024.08.02
半夏蛸とは化けて出る蛸かとも 後藤比奈夫【季語=半夏(夏)】
2024.07.05
樹も草もしづかにて梅雨はじまりぬ 日野草城【季語=梅雨入(夏)】
2024.06.15
橋立も歩けば長し松落葉 高林蘇城【季語=松落葉(夏)】
2024.05.31
仕切り繰返す間も掃き五月場所 鷹羽狩行【季語=五月場所(夏)】
2024.05.17
かんぱちも乗せて離島の連絡船 西池みどり【季語=かんぱち(夏)】
2024.05.05
無駄足も無駄骨もある苗木市 仲寒蟬【季語=苗木市(春)】
2024.04.17
かくも濃き桜吹雪に覚えなし 飯島晴子【季語=桜吹雪(春)】
2024.03.31
吾も春の野に下りたてば紫に 星野立子【季語=春の野(春)】
2024.03.14
誰も口にせぬ流氷の向かうの地 塩崎帆高【季語=流氷(春)】
2024.02.29
海苔あぶる手もとも袖も美しき 瀧井孝作【季語=海苔(春)】
2024.02.26
真っ白な息して君は今日も耳栓が抜けないと言う 福田若之【季語=真っ白な息(冬)】
2024.01.19
いつよりも長く頭を下げ初詣 八木澤高原【季語=初詣(新年)】
2024.01.04
死も佳さそう黒豆じっくり煮るも佳し 池田澄子【季語=黒豆(新年)】
2023.11.30
若き日の映画も見たりして二日 大牧広【季語=二日(新年)】
2023.11.28
あたゝかき十一月もすみにけり 中村草田男【季語=十一月(冬)】
2023.11.10
赤福のたひらなへらもあたたかし 杉山久子【季語=あたたか(春)】
2023.10.10
手繰るてふ言葉も旨し走り蕎麦 益岡茱萸【季語=走り蕎麦(秋)】
2023.09.23
けふあすは誰も死なない真葛原 飯島晴子【季語=葛の花(秋)】
2023.09.17
朝貌や惚れた女も二三日 夏目漱石【季語=朝貌(秋)】
2023.09.04
「月光」旅館/開けても開けてもドアがある 高柳重信
2023.07.13
買はでもの朝顔市も欠かされず 篠塚しげる【季語=朝顔市(夏)】
2023.07.07
来たことも見たこともなき宇都宮 /筑紫磐井
2023.07.06
水喧嘩恋のもつれも加はりて 相島虚吼【季語=水喧嘩(夏)】
2023.06.26
昼顔もパンタグラフも閉ぢにけり 伊藤麻美【季語=昼顔(夏)】
2023.06.24
小燕のさヾめき誰も聞き流し 中村汀女【季語=小燕(夏)】
2023.06.02
鳴きし亀誰も聞いてはをらざりし 後藤比奈夫【季語=亀鳴く(春)】
2023.04.15
誰もみなコーヒーが好き花曇 星野立子【季語=花曇(春)】
2023.03.30
百代の過客しんがりに猫の子も 加藤楸邨【季語=猫の子(春)】
2023.02.24
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ものの芽や年譜に死後のこと少し 津川絵理子【季語=ものの芽(春)】
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小谷由果の「歌舞伎由縁俳句」【第7回】仮名手本忠臣蔵と歌舞伎と俳句
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コンゲツノハイク(結社推薦句)【3月31日締切】
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子規逝くや十七日の月明に 高浜虚子【季語=月明(秋)】
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あはゆきやほほゑめばすぐ野の兎 冬野虹【季語=淡雪(春)】
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