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窓眩し土を知らざるヒヤシンス 神野紗希【季語=ヒヤシンス(春)】
2023.03.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
卒業の子らが机を洗ひ居る 山口草堂【季語=卒業(春)】
2023.03.05
ハイクノミカタ
安里琉太
ライターを囲ふ手のひら水温む 斉藤志歩【季語=水温む(春)】
2023.02.25
ハイクノミカタ
吉田林檎
いぬふぐり昔の恋を問はれけり 谷口摩耶【季語=いぬふぐり(春)】
2023.02.20
ハイクノミカタ
篠崎央子
背広来る来るジンギスカンを食べに来る 橋本喜夫【季語=ジンギスカン(秋)】
2023.02.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
鎌倉を驚かしたる余寒あり 高濱虚子【季語=余寒(春)】
2023.02.12
ハイクノミカタ
安里琉太
灯を消せば部屋無辺なり夜の雪 小川軽舟【季語=雪(冬)】
2023.02.02
ハイクノミカタ
橋本直
湖をこつんとのこし山眠る 松王かをり【季語=山眠る(冬)】
2023.01.31
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
血を分けし者の寝息と梟と 遠藤由樹子【季語=梟(冬)】
2023.01.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
霜夜子は泣く父母よりはるかなものを呼び 加藤楸邨【季語=霜夜(冬)】
2023.01.22
ハイクノミカタ
安里琉太
冬ざれや父の時計を巻き戻し 井越芳子【季語=冬ざれ(冬)】
2023.01.21
ハイクノミカタ
吉田林檎
蝦夷に生まれ金木犀の香を知らず 青山酔鳴【季語=金木犀(秋)】
2023.01.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
龍の玉深く蔵すといふことを 高浜虚子【季語=龍の玉(新年)】
2023.01.15
ハイクノミカタ
安里琉太
ぽつぺんを吹くたび変はる海の色 藺草慶子【季語=ぽつぺん(新年)】
2023.01.05
ハイクノミカタ
橋本直
古きよき俳句を読めり寝正月 田中裕明【季語=寝正月(新年)】
2023.01.01
ハイクノミカタ
安里琉太
初島へ大つごもりの水脈を引く 星野椿【季語=大つごもり(冬)】
2022.12.31
ハイクノミカタ
吉田林檎
スバルしずかに梢を渡りつつありと、はろばろと美し古典力学 永田和宏
2022.12.25
ハイクノミカタ
安里琉太
セーターを脱いだかたちがすでに負け 岡野泰輔【季語=セーター(冬)】
2022.12.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
胸の炎のボレロは雪をもて消さむ 文挾夫佐恵【季語=雪(冬)】
2022.12.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
鱶のあらい皿を洗えば皿は海 谷さやん【季語=鱶(冬)】
2022.12.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
受賞者の一人マスクを外さざる 鶴岡加苗【季語=マスク(冬)】
2022.11.26
ハイクノミカタ
吉田林檎
雪が降る千人針をご存じか 堀之内千代【季語=雪(冬)】
2022.11.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬と云ふ口笛を吹くやうにフユ 川崎展宏【季語=冬(冬)】
2022.11.19
ハイクノミカタ
吉田林檎
毛帽子をかなぐりすててのゝしれる 三木朱城【季語=毛帽子(冬)】
2022.11.18
ハイクノミカタ
阪西敦子
牡蠣舟やレストーランの灯をかぶり 大岡龍男【季語=牡蠣舟(冬)】
2022.11.11
ハイクノミカタ
阪西敦子
高梁折れて頬を打つあり鶉追ふ 三溝沙美【季語=鶉(秋)】
2022.11.04
ハイクノミカタ
阪西敦子
手を入れてみたき帚木紅葉かな 大石悦子【季語=紅葉(秋)】
2022.11.03
ハイクノミカタ
橋本直
ほこりつぽい叙情とか灯を積む彼方の街 金子兜太
2022.10.30
ハイクノミカタ
安里琉太
ひよんの実や昨日と違ふ風を見て 高橋安芸【季語=ひよんの実(秋)】
2022.10.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
しんじつを籠めてくれなゐ真弓の実 後藤比奈夫【季語=真弓の実(秋)】
2022.10.24
ハイクノミカタ
篠崎央子
いちじくを食べた子供の匂ひとか 鴇田智哉【季語=いちじく(秋)】
2022.09.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
琴墜ちてくる秋天をくらりくらり 金原まさ子【季語=秋天(秋)】
2022.09.27
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ひるすぎの小屋を壊せばみなすすき 安井浩司【季語=すすき(秋)】
2022.09.25
ハイクノミカタ
安里琉太
秋思かがやくストローを嚙みながら 小川楓子【季語=秋思(秋)】
2022.09.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
一燈を消し名月に対しけり 林翔【季語=名月(秋)】
2022.09.10
ハイクノミカタ
吉田林檎
帰るかな現金を白桃にして 原ゆき【季語=白桃(秋)】
2022.09.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
季すぎし西瓜を音もなく食へり 能村登四郎【季語=西瓜(秋)】
2022.09.04
ハイクノミカタ
安里琉太
みづうみに鰲を釣るゆめ秋昼寝 森澄雄【季語=鯊・秋昼寝(秋)】
2022.08.28
ハイクノミカタ
安里琉太
秋草のはかなかるべき名を知らず 相生垣瓜人【季語=秋草(秋)】
2022.08.13
ハイクノミカタ
吉田林檎
生垣や忘れ一葉を落し掃く 村尾公羽【季語=一葉(秋)】
2022.08.12
ハイクノミカタ
阪西敦子
八月の灼ける巌を見上ぐれば絶倫といふ明るき寂寥 前登志夫【季語=夏山(夏)】
2022.08.07
ハイクノミカタ
安里琉太
盥にあり夜振のえもの尾をまげて 柏崎夢香【季語=夜振(夏)】
2022.07.22
ハイクノミカタ
阪西敦子
夏痩せて瞳に塹壕をゑがき得ざる 三橋鷹女【季語=夏痩(夏)】
2022.07.21
ハイクノミカタ
橋本直
むかし吾を縛りし男の子凌霄花 中村苑子【季語=凌霄花(夏)】
2022.07.11
ハイクノミカタ
篠崎央子
又の名のゆうれい草と遊びけり 後藤夜半【季語=ゆうれい草(夏)】
2022.07.10
ハイクノミカタ
安里琉太
羅や人悲します恋をして鈴木真砂女【季語=羅(夏)】
2022.07.04
ハイクノミカタ
篠崎央子
丹田に力を入れて浮いて来い 飯島晴子【季語=浮いて来い(夏)】
2022.06.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
麦藁を束ねる足をあてにけり 奈良鹿郎【季語=麦藁(夏)】
2022.06.24
ハイクノミカタ
阪西敦子
ぐじやぐじやのおじやなんどを朝餉とし何で残生が美しからう 齋藤史
2022.06.19
ハイクノミカタ
安里琉太
洗顔のあとに夜明やほととぎす 森賀まり【季語=ほととぎす(夏)】
2022.06.09
ハイクノミカタ
橋本直
襖しめて空蟬を吹きくらすかな 飯島晴子【季語=空蟬(夏)】
2022.06.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
仔馬にも少し荷を付け時鳥 橋本鶏二【季語=時鳥(夏)】
2022.06.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
六月を奇麗な風の吹くことよ 正岡子規【季語=六月(夏)】
2022.06.02
ハイクノミカタ
橋本直
新綠を描くみどりをまぜてゐる 加倉井秋を【季語=新綠(夏)】
2022.05.24
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
黒き魚ひそみをりとふこの井戸のつめたき水を夏は汲むかも 高野公彦
2022.05.22
ハイクノミカタ
安里琉太
麦からを焼く火にひたと夜は来ぬ 長谷川素逝【季語=麦からを焼く?】
2022.05.19
ハイクノミカタ
橋本直
ジェラートを売る青年の空腹よ 安里琉太【季語=ジェラート(夏)】
2022.05.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
葉桜の夜へ手を出すための窓 加倉井秋を【季語=葉桜(夏)】
2022.05.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
露地裏を夜汽車と思ふ金魚かな 攝津幸彦【季語=金魚(夏)】
2022.05.15
ハイクノミカタ
安里琉太
「ワイシャツのアイロンがけをしてほしい」夫に言われた妻の衝撃 片岡絢
2022.05.12
ハイクノミカタ
橋本直
桐咲ける景色にいつも沼を感ず 加倉井秋を【季語=桐の花(夏)】
2022.05.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
きりんの子かゞやく草を喰む五月 杉山久子【季語=五月(夏)】
2022.05.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
星老いる日の大蛤を生みぬ 三枝桂子【季語=蛤(春)】
2022.04.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
切腹をしたことがない腹を撫で 土橋螢
2022.04.24
ハイクノミカタ
安里琉太
スタールビー海溝を曳く琴騒の 八木三日女
2022.04.22
ハイクノミカタ
橋本直
蟲鳥のくるしき春を不爲 高橋睦郎【季語=春(春)】
2022.04.17
ハイクノミカタ
安里琉太
鯛の眼の高慢主婦を黙らせる 殿村菟絲子
2022.04.14
ハイクノミカタ
橋本直
回廊をのむ回廊のアヴェ・マリア 豊口陽子
2022.04.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
目つぶりて春を耳嚙む処女同志 高篤三【季語=春(春)】
2022.03.31
ハイクノミカタ
橋本直
名ばかりの垣雲雀野を隔てたり 橋閒石【季語=雲雀野(春)】
2022.03.24
ハイクノミカタ
橋本直
東風吹かば吾をきちんと口説きみよ 如月真菜【季語=東風(春)】
2022.03.07
ハイクノミカタ
篠崎央子
詩に瘦せて二月渚をゆくはわたし 三橋鷹女【季語=二月(春)】
2022.02.20
ハイクノミカタ
安里琉太
やがてわが真中を通る雪解川 正木ゆう子【季語=雪解川(春)】
2022.02.13
ハイクノミカタ
安里琉太
春の雪指の炎ゆるを誰に告げむ 河野多希女【季語=春の雪(春)】
2022.02.07
ハイクノミカタ
篠崎央子
片手明るし手袋をまた失くし 相子智恵【季語=手袋(冬)】
2022.01.22
ハイクノミカタ
太田うさぎ
血を血で洗ふ絨毯の吸へる血は 中原道夫【季語=絨毯(冬)】
2022.01.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
絵杉戸を転び止まりの手鞠かな 山崎楽堂【季語=手鞠(新年)】
2022.01.07
ハイクノミカタ
阪西敦子
年を以て巨人としたり歩み去る 高浜虚子【季語=行年(冬)】
2021.12.31
ハイクノミカタ
阪西敦子
靴音を揃えて聖樹まで二人 なつはづき【季語=聖樹(冬)】
2021.12.20
ハイクノミカタ
篠崎央子
旗のごとなびく冬日をふと見たり 高浜虚子【季語=冬日(冬)】
2021.12.19
ハイクノミカタ
安里琉太
大氷柱折りドンペリを冷やしをり 木暮陶句郎【季語=氷柱(冬)】
2021.12.18
ハイクノミカタ
太田うさぎ
天籟を猫と聞き居る夜半の冬 佐藤春夫【季語=夜半の冬(冬)】
2021.12.16
ハイクノミカタ
橋本直
休みの日晝まで霜を見てゐたり 永田耕衣【季語=霜(冬)】
2021.12.12
ハイクノミカタ
安里琉太
茎石に煤をもれ来る霰かな 山本村家【季語=茎石(冬)】
2021.12.10
ハイクノミカタ
阪西敦子
こぼれたるミルクをしんとぬぐふとき天上天下花野なるべし 水原紫苑
2021.11.28
ハイクノミカタ
安里琉太
天窓に落葉を溜めて囲碁倶楽部 加倉井秋を【季語=落葉(秋)】
2021.11.06
ハイクノミカタ
太田うさぎ
青年鹿を愛せり嵐の斜面にて 金子兜太【季語=鹿(秋)】
2021.10.31
ハイクノミカタ
安里琉太
野分吾が鼻孔を出でて遊ぶかな 永田耕衣【季語=野分(秋)】
2021.10.27
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
恋ともちがふ紅葉の岸をともにして 飯島晴子【季語=紅葉(秋)】
2021.10.25
ハイクノミカタ
篠崎央子
昼ごろより時の感じ既に無くなりて樹立のなかに歩みをとどむ 佐藤佐太郎
2021.10.17
ハイクノミカタ
安里琉太
みちのくに生まれて老いて萩を愛づ 佐藤鬼房【季語=萩(秋)】
2021.10.14
ハイクノミカタ
橋本直
紐の束を括るも紐や蚯蚓鳴く 澤好摩【季語=蚯蚓鳴く(秋)】
2021.10.09
ハイクノミカタ
太田うさぎ
秋の川真白な石を拾ひけり 夏目漱石【季語=秋の川(秋)】
2021.10.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
【連載】もしあの俳人が歌人だったら Session#7
2021.10.03
連載・よみもの
もしあの俳人が歌人だったら
霧晴れてときどき雲を見る読書 田島健一【季語=霧(秋)】
2021.09.22
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
秋の風互に人を怖れけり 永田青嵐【季語=秋の風(秋)】
2021.09.03
ハイクノミカタ
阪西敦子
手花火を左に移しさしまねく 成瀬正俊【季語=花火(夏/秋)】
2021.08.20
ハイクノミカタ
阪西敦子
前をゆく私が野分へとむかふ 鴇田智哉【季語=野分(秋)】
2021.08.18
ハイクノミカタ
月野ぽぽな
鳥けもの草木を言へり敗戦日 藤谷和子【季語=敗戦日(秋)】
2021.08.17
ハイクノミカタ
鈴木牛後
きりぎりす飼ふは死を飼ふ業ならむ 齋藤玄【季語=螽蟖(秋)】
2021.08.10
ハイクノミカタ
鈴木牛後
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