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「鷹」
冬麗の谷人形を打ち合はせ 飯島晴子【季語=冬麗(冬)】
2023.11.12
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年11月分】
2023.11.08
小鳥来る薄き机をひからせて 飯島晴子【季語=小鳥来る(秋)】
2023.11.05
鹿の映れるまひるまのわが自転車旅行 飯島晴子【季語=鹿(秋)】
2023.10.29
鹿や鶏の切紙下げる思案かな 飯島晴子
2023.10.22
秋山に箸光らして人を追ふ 飯島晴子【季語=秋山(秋)】
2023.10.15
ここは敢て追はざる野菊皓かりき 飯島晴子【季語=野菊(秋)】
2023.10.08
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年10月分】
2023.10.05
なにはともあれの末枯眺めをり 飯島晴子【季語=末枯(秋)】
2023.10.01
肉声をこしらへてゐる秋の隕石 飯島晴子【季語=秋(秋)】
2023.09.24
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年9月分】
2023.09.20
けふあすは誰も死なない真葛原 飯島晴子【季語=葛の花(秋)】
2023.09.17
婿は見えたり見えなかつたり桔梗畑 飯島晴子【季語=桔梗(秋)】
2023.09.11
白萩を押してゆく身のぬくさかな 飯島晴子【季語=白萩(秋)】
2023.09.03
露草を持つて銀行に入つてゆく 飯島晴子【季語=露草(秋)】
2023.08.28
怒濤聞くかたはら秋の蠅叩 飯島晴子【季語=秋(秋)】
2023.08.20
葛の花来るなと言つたではないか 飯島晴子【季語=葛の花(秋)】
2023.08.17
葛の花こぼれやすくて親匿され 飯島晴子【季語=葛の花(秋)】
2023.08.13
瀧見人子を先だてて来りけり 飯島晴子【季語=滝見(夏)】
2023.08.06
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年8月分】
2023.08.05
未草ひらく跫音淡々と 飯島晴子【季語=未草(夏)】
2023.07.30
きつかけはハンカチ借りしだけのこと 須佐薫子【季語=ハンカチ(夏)】
2023.07.24
本州の最北端の氷旗 飯島晴子【季語=氷旗(夏)】
2023.07.23
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年7月分】
2023.07.16
細長き泉に着きぬ父と子と 飯島晴子【季語=泉(夏)】
2023.07.16
この人のうしろおびただしき螢 飯島晴子【季語=蛍(夏)】
2023.07.09
軽き咳して夏葱の刻を過ぐ 飯島晴子【季語=夏葱(夏)】
2023.07.02
螢とび疑ひぶかき親の箸 飯島晴子【季語=螢(夏)】
2023.06.25
黒揚羽に当てられてゐる軀かな 飯島晴子【季語=黒揚羽(夏)】
2023.06.18
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年6月分】
2023.06.13
叩頭すあやめあざやかなる方へ 飯島晴子【季語=あやめ(夏)】
2023.06.11
家毀し瀧曼荼羅を下げておく 飯島晴子【季語=滝(夏)】
2023.06.04
卯月野にうすき枕を並べけり 飯島晴子【季語=卯月(夏)】
2023.05.28
筍にくらき畳の敷かれあり 飯島晴子【季語=筍(夏)】
2023.05.21
口中のくらきおもひの更衣 飯島晴子【季語=更衣(夏)】
2023.05.14
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年5月分】
2023.05.13
日光に底力つく桐の花 飯島晴子【季語=桐の花(夏)】
2023.05.07
気を強く春の円座に坐つてゐる 飯島晴子【季語=春(春)】
2023.04.30
遅れて着く花粉まみれの人喰沼 飯島晴子【無季】
2023.04.23
人とゆく野にうぐひすの貌強き 飯島晴子【季語=鶯(春)】
2023.04.16
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