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かがみ込めば冷たい水の水六畳 平田修
2024.10.06
永遠のステンドグラス秋日濃し 坊城俊樹【季語=秋日(秋)】
2024.10.04
青空の黒い少年入ってゆく 平田修
2024.09.29
秋の蚊の志なく飛びゆけり 中西亮太【季語=秋の蚊(秋)】
2024.09.28
角切の鹿苑にある静と動 酒井湧水【季語=角切(秋)】
2024.09.27
戦艦の生れしドック小鳥来る 稲畑廣太郎【季語=小鳥来る(秋)】
2024.09.25
虫売やすぐ死ぬ虫の説明も 西村麒麟【季語=虫売(秋)】
2024.09.24
生涯の恋の数ほど曼珠沙華 大西泰世【季語=曼珠沙華(秋)】
2024.09.23
握れば冷たい個人の鍵と富士宮 平田修【季語=冷たい(冬)】
2024.09.23
草木のすつと立ちたる良夜かな 草子洗【季語=良夜(秋)】
2024.09.21
十六夜や間違ひ電話の声に惚れ 内田美紗【季語=十六夜(秋)】
2024.09.16
生まれて来たか九月に近い空の色 平田修【季語=九月(秋)】
2024.09.15
ポケットにギターのピック鰯雲 後閑達雄【季語=鰯雲(秋)】
2024.09.14
愛に安心なしコスモスの揺れどほし 長谷川秋子【季語=コスモス(秋)】
2024.09.09
身の奥の奥に蛍を詰めてゆく 平田修【季語=蛍(夏)】
2024.09.08
雨音のかむさりにけり虫の宿 松本たかし【季語=虫の宿(秋)】
2024.09.07
生涯のいま午後何時鰯雲 行方克巳【季語=鰯雲(秋)】
2024.09.04
緋のカンナ夜の女体とひらひらす 富永寒四郎【季語=カンナ(秋)】
2024.09.02
火ぶくれの地球の只中に日傘 馬場叶羽【季語=日傘(夏)】
2024.08.28
空へゆく階段のなし稲の花 田中裕明【季語=稲の花(秋)】
2024.08.27
泣き止めばいつもの葡萄ではないか 古勝敦子【季語=葡萄(秋)】
2024.08.22
まひるまの秋刀魚の長く焼かれあり 波多野爽波【季語=秋刀魚(秋)】
2024.08.20
夏山に噂の恐き二人かな 倉田紘文【季語=夏山(夏)】
2024.08.19
えんえんと僕の素性の八月へ 平田修【季語=八月(秋)】
2024.08.18
すこし待ってやはりさっきの花火で最後 神野紗希【季語=花火(夏)】
2024.08.15
ふくらかに桔梗のような子が欲しや 五十嵐浜藻【季語=桔梗(秋)】
2024.08.14
秋の蚊を打ち腹巻の銭を出す 大西晶子【季語=秋の蚊(秋)】
2024.08.13
東京の空の明るき星祭 森瑞穂【季語=星祭(秋)】
2024.08.10
僕のほかに腐るものなく西日の部屋 福田若之【季語=西日(夏)】
2024.08.08
泉の底に一本の匙夏了る 飯島晴子【季語=夏了る(夏)】
2024.08.07
ねむりても旅の花火の胸にひらく 大野林火【季語=花火(夏)】
2024.08.03
巴里祭わが巴里の日も遠ざかる 能村登四郎【季語=巴里祭(夏)】
2024.08.02
松本清張のやうな口して黒き鯛 大木あまり【季語=黒鯛(夏)】
2024.07.30
口笛を吹いて晩夏の雲を呼ぶ 乾佐伎【季語=晩夏(夏)】
2024.07.27
マンゴー売るペットの鸚鵡肩に止め 服部郁史【季語=マンゴー(夏)】
2024.07.26
向日葵の闇近く居る水死人 冬野虹【季語=向日葵(夏)】
2024.07.25
宵山の装ひ解かず抱かれけり 角川春樹【季語=宵山(夏)】
2024.07.22
黒繻子にジャズのきこゆる花火かな 小津夜景 【季語=花火(夏/秋)】
2024.07.17
夏つばめ気流の冠をください 川田由美子 【季語=夏燕(夏)】
2024.07.11
少年の雨の匂ひやかぶと虫 石寒太【季語=かぶと虫(夏)】
2024.06.29
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