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まなぶたを薄くめくった海がある 平田修
2024.08.11
ハイクノミカタ
細村星一郎
口笛を吹いて晩夏の雲を呼ぶ 乾佐伎【季語=晩夏(夏)】
2024.07.27
ハイクノミカタ
吉田林檎
葛切を食べて賢くなりしかな 今井杏太郎【季語=葛切(夏)】
2024.07.20
ハイクノミカタ
吉田林檎
昼寝よりさめて寝ている者を見る 鈴木六林男【季語=昼寝(夏)】
2024.07.13
ハイクノミカタ
吉田林檎
夏つばめ気流の冠をください 川田由美子 【季語=夏燕(夏)】
2024.07.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
大金をもちて茅の輪をくぐりけり 波多野爽波【季語=茅の輪(夏)】
2024.07.09
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
指さして七夕竹をこはがる子 阿部青鞋【季語=七夕竹(秋)】
2024.07.08
ハイクノミカタ
細村星一郎
蛍火や飯盛女飯を盛る 山口青邨【季語=蛍火(夏)】
2024.07.01
ハイクノミカタ
篠崎央子
ゴルファーを一擲したる雷雨かな 鈴木油山【季語=雷雨(夏)】
2024.06.28
ハイクノミカタ
塚本武州
坂道をおりる呪術なんかないさ 下村槐太
2024.06.23
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
楽譜読めぬ子雲をつれて親夏雲 秋元不死男【季語=夏雲(夏)】
2024.06.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
頭を垂れて汗の男ら堂に満つ 高山れおな【季語=汗(夏)】
2024.06.14
ハイクノミカタ
塚本武州
夕飯よけふは昼寝をせぬままに 木村定生【季語=昼寝(夏)】
2024.06.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
すきとおるそこは太鼓をたたいてとおる 阿部完市
2024.06.09
ハイクノミカタ
無季
細村星一郎
留守の家の金魚に部屋の灯を残し 稲畑汀子【季語=金魚(夏)】
2024.06.09
ハイクノミカタ
阪西敦子
鳥不意に人語を発す更衣 有馬朗人【季語=更衣(夏)】
2024.06.08
ハイクノミカタ
吉田林檎
性あらき郡上の鮎を釣り上げて 飴山實【季語=鮎(夏)】
2024.06.02
ハイクノミカタ
細村星一郎
菱形に赤子をくるみ夏座敷 対中いずみ【季語=夏座敷(夏)】
2024.05.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
婚約とは二人で虹を見る約束 山口優夢【季語=虹(夏)】
2024.05.27
ハイクノミカタ
篠崎央子
蛇を知らぬ天才とゐて風の中 鈴木六林男【季語=蛇(夏)】
2024.05.26
ハイクノミカタ
細村星一郎
夜の子の明日の水着を着てあるく 森賀まり【季語=水着(夏)】
2024.05.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
泉に手浸し言葉の湧くを待つ 大串章【季語=泉(夏)】
2024.05.18
ハイクノミカタ
吉田林檎
主われを愛すと歌ふ新樹かな 利普苑るな【季語=新樹(夏)】
2024.05.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
煌々と渇き渚・渚をずりゆく艾 赤尾兜子【季語=艾(春)】
2024.05.12
ハイクノミカタ
細村星一郎
メロン食ふたちまち湖を作りつつ 鈴木総史【季語=メロン(夏)】
2024.05.11
ハイクノミカタ
吉田林檎
土のこと水のこと聞き苗を買ふ 渡部有紀子【季語=苗を買ふ(春)】
2024.04.27
ハイクノミカタ
吉田林檎
啜り泣く浅蜊のために灯を消せよ 磯貝碧蹄館【季語=浅蜊(春)】
2024.04.22
ハイクノミカタ
篠崎央子
東風を負ひ東風にむかひて相離る 三宅清三郎【季語=東風(春)】
2024.04.09
ハイクノミカタ
阪西敦子
誰をおもひかくもやさしき雛の眉 加藤三七子【季語=雛(春)】
2024.03.04
ハイクノミカタ
篠崎央子
鷹鳩と化して大いに恋をせよ 仙田洋子【季語=鷹鳩と化す(春)】
2024.03.02
ハイクノミカタ
吉田林檎
鶯に蔵をつめたくしておかむ 飯島晴子【季語=鶯(春)】
2024.02.25
ハイクノミカタ
小山玄紀
春一番競馬新聞空を行く 水原春郎【季語=春一番(春)】
2024.02.23
ハイクノミカタ
塚本武州
トラックに早春を積み引越しす 柊月子【季語=早春(春)】
2024.02.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
辛酸のほどは椿の絵をかけて 飯島晴子【季語=椿(春)】
2024.02.11
ハイクノミカタ
小山玄紀
針供養といふことをしてそと遊ぶ 後藤夜半【季語=針供養(春)】
2024.02.09
ハイクノミカタ
塚本武州
雪折を振り返ることしかできず 瀬間陽子【季語=雪折(冬)】
2024.02.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
足跡が足跡を踏む雪野かな 鈴木牛後【季語=雪野(冬)】
2024.02.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
寒いねと彼は煙草に火を点ける 正木ゆう子【季語=寒い(冬)】
2024.02.05
ハイクノミカタ
篠崎央子
白梅や粥の面てを裏切らむ 飯島晴子【季語=白梅(春)】
2024.02.04
ハイクノミカタ
小山玄紀
室咲きをきりきり締めて届きたり 蓬田紀枝子【季語=室咲(冬)】
2024.01.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
マフラーを巻いてやる少し絞めてやる 柴田佐知子【季語=マフラー(冬)】
2024.01.20
ハイクノミカタ
吉田林檎
ラヂオさへ黙せり寒の曇り日を 日野草城【季語=寒(冬)】
2024.01.06
ハイクノミカタ
吉田林檎
いつよりも長く頭を下げ初詣 八木澤高原【季語=初詣(新年)】
2024.01.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
年逝くや兎は頰を震はせて 飯島晴子【季語=年逝く(冬)】
2023.12.31
ハイクノミカタ
小山玄紀
風邪を引くいのちありしと思ふかな 後藤夜半【季語=風邪(冬)】
2023.12.23
ハイクノミカタ
吉田林檎
毛糸玉秘密を芯に巻かれけり 小澤克己【季語=毛糸玉(冬)】
2023.12.18
ハイクノミカタ
篠崎央子
新道をきつねの風がすすんでゐる 飯島晴子【季語=狐(冬)】
2023.12.17
ハイクノミカタ
小山玄紀
凍る夜の大姿見は灯を映す 一力五郎【季語=凍る(冬)】
2023.12.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
狐火にせめてををしき文字書かん 飯島晴子【季語=狐火(冬)】
2023.12.10
ハイクノミカタ
小山玄紀
酔うて泣きデザートを食ひ年忘 岸本尚毅【季語=年忘(冬)】
2023.12.08
ハイクノミカタ
塚本武州
主よ人は木の髄を切る寒い朝 成田千空【季語=寒い(冬)】
2023.11.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
美しき時雨の虹に人を待つ 森田愛子【季語=時雨(冬)】
2023.11.27
ハイクノミカタ
篠崎央子
蓮根や泪を横にこぼしあひ 飯島晴子【季語=蓮根(冬)】
2023.11.26
ハイクノミカタ
小山玄紀
冬の水突つつく指を映しけり 千葉皓史【季語=冬の水(冬)】
2023.11.18
ハイクノミカタ
吉田林檎
もし呼んでよいなら桐の花を呼ぶ 高梨章【季語=桐の花(夏)】
2023.11.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
冬麗の谷人形を打ち合はせ 飯島晴子【季語=冬麗(冬)】
2023.11.12
ハイクノミカタ
小山玄紀
裸木となりても鳥を匿へり 岡田由季【季語=裸木(冬)】
2023.11.09
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
小鳥来る薄き机をひからせて 飯島晴子【季語=小鳥来る(秋)】
2023.11.05
ハイクノミカタ
小山玄紀
向日葵をつよく彩る色は黒 京極杞陽【季語=向日葵(夏)】
2023.11.03
ハイクノミカタ
塚本武州
縄跳をもつて大縄跳へ入る 小鳥遊五月【季語=縄跳(冬)】
2023.11.02
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
啄木鳥や落葉をいそぐ牧の木々 水原秋櫻子【季語=啄木鳥(秋)】
2023.10.21
ハイクノミカタ
吉田林檎
秋山に箸光らして人を追ふ 飯島晴子【季語=秋山(秋)】
2023.10.15
ハイクノミカタ
小山玄紀
新蕎麦のそば湯を棒のごとく注ぎ 鷹羽狩行【季語=新蕎麦(秋)】
2023.10.13
ハイクノミカタ
塚本武州
ロボットの手を拭いてやる秋灯下 杉山久子【季語=秋灯下(秋)】
2023.10.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
また次の薪を火が抱き星月夜 吉田哲二【季語=星月夜(秋)】
2023.10.07
ハイクノミカタ
吉田林檎
肉声をこしらへてゐる秋の隕石 飯島晴子【季語=秋(秋)】
2023.09.24
ハイクノミカタ
小山玄紀
雨だれを聴きて信濃の濁り酒 德田千鶴子【季語=濁り酒(秋)】
2023.09.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
コスモスを愛づゆとりとてなきゴルフ 大橋 晄【季語=コスモス(秋)】
2023.09.08
ハイクノミカタ
塚本武州
白萩を押してゆく身のぬくさかな 飯島晴子【季語=白萩(秋)】
2023.09.03
ハイクノミカタ
小山玄紀
さわやかにおのが濁りをぬけし鯉 皆吉爽雨【季語=爽やか(秋)】
2023.09.02
ハイクノミカタ
吉田林檎
秋めくや焼鳥を食ふひとの恋 石田波郷【季語=秋めく(秋)】
2023.09.01
ハイクノミカタ
塚本武州
夏が淋しいジャングルジムを揺らす 五十嵐秀彦【季語=夏(夏)】
2023.08.31
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
露草を持つて銀行に入つてゆく 飯島晴子【季語=露草(秋)】
2023.08.28
ハイクノミカタ
小山玄紀
起座し得て爽涼の風背を渡る 肥田埜勝美【季語=爽涼(秋)】
2023.08.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
すきとおるそこは太鼓をたたいてとおる 阿部完市
2023.08.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
瀧見人子を先だてて来りけり 飯島晴子【季語=滝見(夏)】
2023.08.06
ハイクノミカタ
小山玄紀
おほぞらを剝ぎ落したる夕立かな 櫛部天思【季語=夕立(夏)】
2023.08.05
ハイクノミカタ
吉田林檎
妹は滝の扉を恣 小山玄紀【季語=滝(夏)】
2023.08.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
中干しの稲に力を雲の峰 本宮哲郎【季語=雲の峰(夏)】
2023.08.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
白衣とて胸に少しの香水を 坊城中子【季語=香水(夏)】
2023.07.31
ハイクノミカタ
篠崎央子
軽き咳して夏葱の刻を過ぐ 飯島晴子【季語=夏葱(夏)】
2023.07.02
ハイクノミカタ
小山玄紀
未来より滝を吹き割る風来たる 夏石番矢【季語=滝(夏)】
2023.06.29
ハイクノミカタ
橋本直
夕凪を櫂ゆくバター塗るごとく 堀本裕樹【季語=夕凪(夏)】
2023.06.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
水中に風を起せる泉かな 小林貴子【季語=泉(夏)】
2023.06.17
ハイクノミカタ
吉田林檎
金魚屋が路地を素通りしてゆきぬ 菖蒲あや【季語=金魚(夏)】
2023.06.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
妻のみ恋し紅き蟹などを歎かめや 中村草田男【季語=蟹(夏)】
2023.06.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
妹の手をとり水の香の方へ 小山玄紀
2023.06.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
田を植ゑるしづかな音へ出でにけり 中村草田男【季語=田植(夏)】
2023.06.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
家毀し瀧曼荼羅を下げておく 飯島晴子【季語=滝(夏)】
2023.06.04
ハイクノミカタ
小山玄紀
虎の尾を一本持つて恋人来 小林貴子【季語=虎尾草(夏)】
2023.05.29
ハイクノミカタ
篠崎央子
卯月野にうすき枕を並べけり 飯島晴子【季語=卯月(夏)】
2023.05.28
ハイクノミカタ
小山玄紀
大揺れのもののおもてを蟻の道 千葉皓史【季語=蟻(夏)】
2023.05.11
ハイクノミカタ
橋本直
気を強く春の円座に坐つてゐる 飯島晴子【季語=春(春)】
2023.04.30
ハイクノミカタ
小山玄紀
春の日やあの世この世と馬車を駆り 中村苑子【季語=春の日(春)】
2023.04.27
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橋本直
黄沙いまかの楼蘭を発つらむか 藤田湘子【季語=黄沙(春)】
2023.04.13
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橋本直
行く雁を見てゐる肩に手を置かれ 市村不先【季語=行く雁(春)】
2023.03.31
ハイクノミカタ
塚本武州
不健全図書を世に出しあたたかし 松本てふこ【季語=あたたか(春)】
2023.03.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
春の夜のエプロンをとるしぐさ哉 小沢昭一【季語=春の夜(春)】
2023.03.25
ハイクノミカタ
吉田林檎
カードキー旅寝の春の灯をともす トオイダイスケ【季語=春の灯(春)】
2023.03.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
菜の花の斜面を潜水服のまま 今井聖【季語=菜の花(春)】
2023.03.19
ハイクノミカタ
安里琉太
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