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黒揚羽に当てられてゐる軀かな 飯島晴子【季語=黒揚羽(夏)】
2023.06.18
ハイクノミカタ
小山玄紀
水中に風を起せる泉かな 小林貴子【季語=泉(夏)】
2023.06.17
ハイクノミカタ
吉田林檎
紫陽花のパリーに咲けば巴里の色 星野椿【季語=紫陽花(夏)】
2023.06.16
ハイクノミカタ
塚本武州
さよならと梅雨の車窓に指で書く 長谷川素逝【季語=梅雨(夏)】
2023.06.12
ハイクノミカタ
篠崎央子
田を植ゑるしづかな音へ出でにけり 中村草田男【季語=田植(夏)】
2023.06.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
夏帯にほのかな浮気心かな 吉屋信子【季語=夏帯(夏)】
2023.06.05
ハイクノミカタ
篠崎央子
巡査つと来てラムネ瓶さかしまに 高濱虚子【季語=ラムネ(夏)】
2023.06.01
ハイクノミカタ
橋本直
夏蝶の口くくくくと蜜に震ふ 堀本裕樹【季語=夏蝶(夏)】
2023.05.30
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
卯月野にうすき枕を並べけり 飯島晴子【季語=卯月(夏)】
2023.05.28
ハイクノミカタ
小山玄紀
筍にくらき畳の敷かれあり 飯島晴子【季語=筍(夏)】
2023.05.21
ハイクノミカタ
小山玄紀
手の甲に子かまきりをり吹きて逃す 土屋幸代【季語=子かまきり(夏)】
2023.05.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
しばらくは箒目に蟻したがへり 本宮哲郎【季語=蟻(夏)】
2023.05.13
ハイクノミカタ
吉田林檎
日光に底力つく桐の花 飯島晴子【季語=桐の花(夏)】
2023.05.07
ハイクノミカタ
小山玄紀
遠き屋根に日のあたる春惜しみけり 久保田万太郎【季語=春惜しむ(春)】
2023.05.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
気を強く春の円座に坐つてゐる 飯島晴子【季語=春(春)】
2023.04.30
ハイクノミカタ
小山玄紀
美しきものに火種と蝶の息 宇佐美魚目【季語=蝶(春)】
2023.04.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
人とゆく野にうぐひすの貌強き 飯島晴子【季語=鶯(春)】
2023.04.16
ハイクノミカタ
小山玄紀
眼前にある花の句とその花と 田中裕明【季語=花(春)】
2023.04.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
やつと大きい茶籠といつしよに眠らされ 飯島晴子【無季】
2023.04.09
ハイクノミカタ
小山玄紀
春風や闘志いだきて丘に立つ 高浜虚子【季語=春風(春)】
2023.04.07
ハイクノミカタ
塚本武州
春風にこぼれて赤し歯磨粉 正岡子規【季語=春風(春)】
2023.04.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
四月馬鹿ならず子に恋告げらるる 山田弘子【季語=四月馬鹿(春)】
2023.04.03
ハイクノミカタ
篠崎央子
後輩のデートに出会ふ四月馬鹿 杉原祐之【季語=四月馬鹿(春)】
2023.04.01
ハイクノミカタ
吉田林檎
行く雁を見てゐる肩に手を置かれ 市村不先【季語=行く雁(春)】
2023.03.31
ハイクノミカタ
塚本武州
不健全図書を世に出しあたたかし 松本てふこ【季語=あたたか(春)】
2023.03.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
死因の一位が老衰になる夕暮れにイチローが打つきれいな当たり 斉藤斎藤
2023.03.26
ハイクノミカタ
安里琉太
草餅や不参遅参に会つぶれ 富永眉月【季語=草餅(春)】
2023.03.12
ハイクノミカタ
安里琉太
鳥の巣に鳥が入つてゆくところ 波多野爽波【季語=鳥の巣(春)】
2023.03.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
百代の過客しんがりに猫の子も 加藤楸邨【季語=猫の子(春)】
2023.02.24
ハイクノミカタ
塚本武州
ひかり野へきみなら蝶に乗れるだろう 折笠美秋【季語=蝶(春)】
2023.02.23
ハイクノミカタ
橋本直
さくら餅たちまち人に戻りけり 渋川京子【季語=桜餅(春)】
2023.02.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
背広来る来るジンギスカンを食べに来る 橋本喜夫【季語=ジンギスカン(秋)】
2023.02.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
バレンタインデー心に鍵の穴ひとつ 上田日差子【季語=バレンタインデー(春)】
2023.02.13
ハイクノミカタ
篠崎央子
謝肉祭の仮面の奥にひすいの眼 石原八束【季語=謝肉祭(春)】
2023.02.10
ハイクノミカタ
塚本武州
逢曳や冬鶯に啼かれもし 安住敦【季語=冬鶯(冬)】
2023.02.06
ハイクノミカタ
篠崎央子
春立つと拭ふ地球儀みづいろに 山口青邨【季語=春立つ(春)】
2023.02.04
ハイクノミカタ
吉田林檎
よもに打薺もしどろもどろ哉 芭蕉【季語=薺打つ(新年)】
2023.01.19
ハイクノミカタ
橋本直
笹鳴きに覚めて朝とも日暮れとも 中村苑子【季語=笹鳴(冬)】
2023.01.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蝦夷に生まれ金木犀の香を知らず 青山酔鳴【季語=金木犀(秋)】
2023.01.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
福笹につけてもらひし何やかや 高濱年尾【季語=福笹(冬)】
2023.01.13
ハイクノミカタ
塚本武州
二十世紀なり列国に御慶申す也 尾崎紅葉【季語=御慶(新年)】
2023.01.12
ハイクノミカタ
橋本直
初燈明背にあかつきの雪の音 髙橋千草【季語=初燈明(新年)】
2023.01.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
年迎ふ父に胆石できたまま 島崎寛永【季語=年迎ふ(新年)】
2023.01.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
寝化粧の鏡にポインセチア燃ゆ 小路智壽子【季語=ポインセチア(冬)】
2022.12.26
ハイクノミカタ
篠崎央子
服脱ぎてサンタクロースになるところ 堀切克洋【季語=サンタクロース(冬)】
2022.12.19
ハイクノミカタ
篠崎央子
雪といひ初雪といひ直しけり 藤崎久を【季語=初雪(冬)】
2022.12.18
ハイクノミカタ
安里琉太
橇にゐる母のざらざらしてきたる 宮本佳世乃【季語=橇(冬)】
2022.12.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
山茶花のくれなゐひとに訪はれずに 橋本多佳子【季語=山茶花(冬)】
2022.12.12
ハイクノミカタ
篠崎央子
海鼠切りもとの形に寄せてある 小原啄葉【季語=海鼠(冬)】
2022.12.11
ハイクノミカタ
安里琉太
本の山くづれて遠き海に鮫 小澤實【季語=鮫(冬)】
2022.12.08
ハイクノミカタ
橋本直
枯野ゆく最も遠き灯に魅かれ 鷹羽狩行【季語=枯野(冬)】
2022.12.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
舟やれば鴨の羽音の縦横に 川田十雨【季語=鴨(冬)】
2022.12.02
ハイクノミカタ
阪西敦子
ほほゑみに肖てはるかなれ霜月の火事の中なるピアノ一臺 塚本邦雄
2022.11.27
ハイクノミカタ
安里琉太
つはの葉につもりし雪の裂けてあり 加賀谷凡秋【季語=雪(冬)】
2022.11.26
ハイクノミカタ
阪西敦子
舌荒れてをり猟銃に油差す 小澤實【季語=猟銃(冬)】
2022.11.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
誕生日の切符も自動改札に飲まれる 岡田幸生
2022.11.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
夢に夢見て蒲団の外に出す腕よ 桑原三郎【季語=蒲団(冬)】
2022.11.10
ハイクノミカタ
橋本直
つぶやきの身に還りくる夜寒かな 須賀一惠【季語=夜寒(秋)】
2022.10.29
ハイクノミカタ
吉田林檎
逢えぬなら思いぬ草紅葉にしゃがみ 池田澄子【季語=草紅葉(秋)】
2022.10.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ひよんの実や昨日と違ふ風を見て 高橋安芸【季語=ひよんの実(秋)】
2022.10.25
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
鳥屋の窓四方に展けし花すゝき 丹治蕪人【季語=花すゝき(秋)】
2022.10.21
ハイクノミカタ
阪西敦子
秋冷やチーズに皮膚のやうなもの 小野あらた【季語=秋冷(秋)】
2022.10.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
懐石の芋の葉にのり衣被 平林春子【季語=衣被(秋)】
2022.10.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
輝きてビラ秋空にまだ高し 西澤春雪【季語=秋空(秋)】
2022.10.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
秋海棠西瓜の色に咲にけり 松尾芭蕉【季語=秋海棠(秋)】
2022.10.06
ハイクノミカタ
橋本直
手に負へぬ萩の乱れとなりしかな 安住敦【季語=萩(秋)】
2022.10.03
ハイクノミカタ
篠崎央子
つきの光に花梨が青く垂れてゐる。ずるいなあ先に時が満ちてて 岡井隆
2022.10.02
ハイクノミカタ
安里琉太
淋しさに鹿も起ちたる馬酔木かな 山本梅史【季語=鹿(秋)】
2022.09.30
ハイクノミカタ
阪西敦子
海に出て綿菓子買えるところなし 大高翔
2022.09.22
ハイクノミカタ
橋本直
サフランもつて迅い太子についてゆく 飯島晴子【季語=サフランの花(秋)】
2022.09.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ある年の子規忌の雨に虚子が立つ 岸本尚毅【季語=子規忌(秋)】
2022.09.18
ハイクノミカタ
安里琉太
雨月なり後部座席に人眠らせ 榮猿丸【季語=雨月(秋)】
2022.09.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
目のなかに芒原あり森賀まり 田中裕明【季語=芒(秋)】
2022.09.12
ハイクノミカタ
篠崎央子
ときじくのいかづち鳴つて冷やかに 岸本尚毅【季語=冷やか(秋)】
2022.09.11
ハイクノミカタ
安里琉太
一燈を消し名月に対しけり 林翔【季語=名月(秋)】
2022.09.10
ハイクノミカタ
吉田林檎
茄子もぐ手また夕闇に現れし 吉岡禅寺洞【季語=茄子(秋)】
2022.09.08
ハイクノミカタ
橋本直
帰るかな現金を白桃にして 原ゆき【季語=白桃(秋)】
2022.09.06
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
みづうみに鰲を釣るゆめ秋昼寝 森澄雄【季語=鯊・秋昼寝(秋)】
2022.08.28
ハイクノミカタ
安里琉太
山頂に流星触れたのだろうか 清家由香里【季語=流星(秋)】
2022.08.20
ハイクノミカタ
吉田林檎
みちのくに戀ゆゑ細る瀧もがな 筑紫磐井【季語=滝(夏)】
2022.08.08
ハイクノミカタ
篠崎央子
卓に組む十指もの言ふ夜の秋 岡本眸【季語=夜の秋(夏)】
2022.08.06
ハイクノミカタ
吉田林檎
七夕のあしたの町にちる色帋 麻田椎花【季語=七夕(秋)】
2022.08.05
ハイクノミカタ
阪西敦子
夏山に勅封の大扉あり 宇佐美魚目【季語=夏山(夏)】
2022.07.31
ハイクノミカタ
安里琉太
大阪の屋根に入る日や金魚玉 大橋櫻坡子【季語=金魚玉(夏)】
2022.07.29
ハイクノミカタ
阪西敦子
盥にあり夜振のえもの尾をまげて 柏崎夢香【季語=夜振(夏)】
2022.07.22
ハイクノミカタ
阪西敦子
夏痩せて瞳に塹壕をゑがき得ざる 三橋鷹女【季語=夏痩(夏)】
2022.07.21
ハイクノミカタ
橋本直
香水の一滴づつにかくも減る 山口波津女【季語=香水(夏)】
2022.07.09
ハイクノミカタ
吉田林檎
くらき瀧茅の輪の奥に落ちにけり 田中裕明【季語=茅の輪(夏)】
2022.07.03
ハイクノミカタ
安里琉太
とらが雨など軽んじてぬれにけり 一茶【季語=虎が雨(夏)】
2022.06.30
ハイクノミカタ
橋本直
丹田に力を入れて浮いて来い 飯島晴子【季語=浮いて来い(夏)】
2022.06.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ふところに乳房ある憂さ梅雨ながき 桂信子【季語=梅雨(夏)】
2022.06.27
ハイクノミカタ
篠崎央子
水遊とはだんだんに濡れること 後藤比奈夫【季語=水遊(夏)】
2022.06.26
ハイクノミカタ
安里琉太
麦藁を束ねる足をあてにけり 奈良鹿郎【季語=麦藁(夏)】
2022.06.24
ハイクノミカタ
阪西敦子
いちまいの水田になりて暮れのこり 長谷川素逝【季語=水田(夏)】
2022.06.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
立読みの少年夏は斜めに過ぎ 八田木枯【季語=夏(夏)】
2022.06.18
ハイクノミカタ
太田うさぎ
笠原小百合の「競馬的名句アルバム」【第2回】1993年・七夕賞
2022.06.12
連載・よみもの
笠原小百合の「競馬的名句アルバム」
紙魚の跡たどりて紙魚に逢はんとす 後藤夜半【季語=紙魚(夏)】
2022.06.11
ハイクノミカタ
太田うさぎ
船室の梅雨の鏡にうつし見る 日原方舟【季語=梅雨(夏)】
2022.06.10
ハイクノミカタ
阪西敦子
洗顔のあとに夜明やほととぎす 森賀まり【季語=ほととぎす(夏)】
2022.06.09
ハイクノミカタ
橋本直
冷やっこ試行錯誤のなかにあり 安西水丸【季語=冷やっこ(夏)】
2022.06.04
ハイクノミカタ
太田うさぎ
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