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「ホトトギス」
電車いままつしぐらなり桐の花 星野立子【季語=桐の花(夏)】
2023.05.10
つばめつばめ泥が好きなる燕かな 細見綾子【季語=燕(春)】
2023.04.22
晴れ曇りおほよそ曇りつつじ燃ゆ 篠田悌二郎【季語=躑躅(春)】
2023.04.21
恋の神えやみの神や鎮花祭 松瀬青々【季語=鎮花祭(春)】
2023.04.17
鳴きし亀誰も聞いてはをらざりし 後藤比奈夫【季語=亀鳴く(春)】
2023.04.15
山又山山桜又山桜 阿波野青畝【季語=山桜(春)】
2023.04.14
菜の花や部屋一室のラジオ局 相子智恵【季語=菜の花(春)】
2023.04.11
春風や闘志いだきて丘に立つ 高浜虚子【季語=春風(春)】
2023.04.07
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年4月分】
2023.04.07
春風にこぼれて赤し歯磨粉 正岡子規【季語=春風(春)】
2023.04.04
四月馬鹿ならず子に恋告げらるる 山田弘子【季語=四月馬鹿(春)】
2023.04.03
行く雁を見てゐる肩に手を置かれ 市村不先【季語=行く雁(春)】
2023.03.31
誰もみなコーヒーが好き花曇 星野立子【季語=花曇(春)】
2023.03.30
こぼれたる波止の鮊子掃き捨てる 桑田青虎【季語=鮊子(春)】
2023.03.17
とれたてのアスパラガスのやうな彼 山田弘子【季語=アスパラガス(春)】
2023.03.10
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年3月分】
2023.03.08
雛節句一
ト
夜過ぎ早や二
タ
夜過ぎ 星野立子【季語=雛節句(春)】
2023.03.03
鎌倉を驚かしたる余寒あり 高濱虚子【季語=余寒(春)】
2023.02.12
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年2月分】
2023.02.08
薄氷の吹かれて端の重なれる 深見けん二【季語=薄氷(冬)】
2023.02.05
恐るべき八十粒や年の豆 相生垣瓜人【季語=年の豆(冬)】
2023.01.29
消すまじき育つるまじき火は埋む 京極杞陽【季語=埋火(冬)】
2023.01.23
わが知れる阿鼻叫喚や震災忌 京極杞陽【季語=震災忌(秋)】
2023.01.20
龍の玉深く蔵すといふことを 高浜虚子【季語=龍の玉(新年)】
2023.01.15
皹といふいたさうな言葉かな 富安風生【季語=皹(冬)】
2023.01.14
福笹につけてもらひし何やかや 高濱年尾【季語=福笹(冬)】
2023.01.13
一月や去年の日記なほ机辺 高濱虚子【季語=一月(冬)】
2023.01.06
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2023年1月分】
2023.01.05
なぐさめてくるゝあたゝかなりし冬 稲畑汀子【季語=冬あたたか(冬)】
2022.12.30
クリスマスイヴの始る厨房よ 千原草之【季語=クリスマス(冬)】
2022.12.24
傾けば傾くまゝに進む橇 岡田耿陽【季語=橇(冬)】
2022.12.16
風邪ごもりかくし置きたる写真見る 安田蚊杖【季語=風邪籠(冬)】
2022.12.09
【結社推薦句】コンゲツノハイク【2022年12月分】
2022.12.06
舟やれば鴨の羽音の縦横に 川田十雨【季語=鴨(冬)】
2022.12.02
つはの葉につもりし雪の裂けてあり 加賀谷凡秋【季語=雪(冬)】
2022.11.26
とつぷりと後ろ暮れゐし焚火かな 松本たかし【季語=焚火(冬)】
2022.11.24
冬と云ふ口笛を吹くやうにフユ 川崎展宏【季語=冬(冬)】
2022.11.19
毛帽子をかなぐりすててのゝしれる 三木朱城【季語=毛帽子(冬)】
2022.11.18
伊太利の毛布と聞けば寝つかれず 星野高士【季語=毛布(冬)】
2022.11.12
牡蠣舟やレストーランの灯をかぶり 大岡龍男【季語=牡蠣舟(冬)】
2022.11.11
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Arab and Jew /walk past each other:/blind alleyway Rick Black
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野遊のしばらく黙りゐる二人 涼野海音【季語=野遊(春)】
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コンゲツノハイク(結社推薦句)【3月31日締切】
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