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ハイクノミカタ
犬去れば次の犬来る鳥総松 大橋越央子【季語=鳥総松(新年)】
2022.01.21
ハイクノミカタ
阪西敦子
付喪神いま立ちかへる液雨かな 秦夕美【季語=液雨(冬)】
2022.01.20
ハイクノミカタ
橋本直
呼吸するごとく雪降るヘルシンキ 細谷喨々【季語=雪(冬)】
2022.01.19
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
鉄瓶の音こそ佳けれ雪催 潮田幸司【季語=雪催(冬)】
2022.01.18
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
どこからが恋どこまでが冬の空 黛まどか【季語=冬の空(冬)】
2022.01.17
ハイクノミカタ
篠崎央子
かなしきかな性病院の煙出 鈴木六林男
2022.01.16
ハイクノミカタ
安里琉太
肩へはねて襟巻の端日に長し 原石鼎【季語=襟巻(冬)】
2022.01.15
ハイクノミカタ
太田うさぎ
左義長のまた一ところ始まりぬ 三木【季語=左義長(新年)】
2022.01.14
ハイクノミカタ
阪西敦子
澤龜の萬歳見せう御國ぶり 正岡子規【季語=萬歳(新年)】
2022.01.13
ハイクノミカタ
橋本直
嚔して酒のあらかたこぼれたる 岸本葉子【季語=嚔(冬)】
2022.01.12
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
血を血で洗ふ絨毯の吸へる血は 中原道夫【季語=絨毯(冬)】
2022.01.11
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
寒木が枝打ち鳴らす犬の恋 西東三鬼【季語=寒木(冬)】
2022.01.10
ハイクノミカタ
篠崎央子
こういうひとも長渕剛を聴くのかと勉強になるすごい音漏れ 斉藤斎藤
2022.01.09
ハイクノミカタ
安里琉太
小鳥屋の前の小川の寒雀 鈴木鷹夫【季語=寒雀(冬)】
2022.01.08
ハイクノミカタ
太田うさぎ
絵杉戸を転び止まりの手鞠かな 山崎楽堂【季語=手鞠(新年)】
2022.01.07
ハイクノミカタ
阪西敦子
あたゝかに六日年越よき月夜 大場白水郎【季語=六日年越(新年)】
2022.01.06
ハイクノミカタ
橋本直
水底に届かぬ雪の白さかな 蜂谷一人【季語=雪(冬)】
2022.01.05
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
賀の客の若きあぐらはよかりけり 能村登四郎【季語=賀客(新年)】
2022.01.04
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
ひめはじめ昔男に腰の物 加藤郁乎【季語=ひめ始(新年)】
2022.01.03
ハイクノミカタ
篠崎央子
初夢にドームがありぬあとは忘れ 加倉井秋を【季語=初夢(新年)】
2022.01.02
ハイクノミカタ
安里琉太
ゆげむりの中の御慶の気軽さよ 阿波野青畝【季語=御慶(新年)】
2022.01.01
ハイクノミカタ
太田うさぎ
年を以て巨人としたり歩み去る 高浜虚子【季語=行年(冬)】
2021.12.31
ハイクノミカタ
阪西敦子
大年やおのづからなる梁響 芝不器男【季語=大年(冬)】
2021.12.30
ハイクノミカタ
橋本直
ともかくもくはへし煙草懐手 木下夕爾【季語=懐手(冬)】
2021.12.29
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
共にゐてさみしき獣初しぐれ 中町とおと【季語=初時雨(冬)】
2021.12.28
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
女に捨てられたうす雪の夜の街燈 尾崎放哉【季語=雪(冬)】
2021.12.27
ハイクノミカタ
篠崎央子
氷上の暮色ひしめく風の中 廣瀬直人【季語=氷(冬)】
2021.12.26
ハイクノミカタ
安里琉太
イエスほど痩せてはをらず薬喰 亀田虎童子【季語=薬喰(冬)】
2021.12.25
ハイクノミカタ
太田うさぎ
クリスマス近づく部屋や日の溢れ 深見けん二【季語=クリスマス(冬)】
2021.12.24
ハイクノミカタ
阪西敦子
戸隠の山より風邪の神の来る 今井杏太郎【季語=風邪(冬)】
2021.12.23
ハイクノミカタ
橋本直
みな聖樹に吊られてをりぬ羽持てど 堀田季何【季語=聖樹(冬)】
2021.12.22
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
なだらかな坂数へ日のとある日の 太田うさぎ【季語=数へ日(冬)】
2021.12.21
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
靴音を揃えて聖樹まで二人 なつはづき【季語=聖樹(冬)】
2021.12.20
ハイクノミカタ
篠崎央子
旗のごとなびく冬日をふと見たり 高浜虚子【季語=冬日(冬)】
2021.12.19
ハイクノミカタ
安里琉太
大氷柱折りドンペリを冷やしをり 木暮陶句郎【季語=氷柱(冬)】
2021.12.18
ハイクノミカタ
太田うさぎ
突として西洋にゆく暖炉かな 片岡奈王【季語=暖炉(冬)】
2021.12.17
ハイクノミカタ
阪西敦子
天籟を猫と聞き居る夜半の冬 佐藤春夫【季語=夜半の冬(冬)】
2021.12.16
ハイクノミカタ
橋本直
鏡台や猟銃音の湖心より 藺草慶子【季語=猟銃(冬)】
2021.12.15
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
内装がしばらく見えて昼の火事 岡野泰輔【季語=火事(冬)】
2021.12.14
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蝶落ちて大音響の結氷期 富沢赤黄男【季語=結氷期(冬)】
2021.12.13
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
火事かしらあそこも地獄なのかしら 櫂未知子【季語=火事(冬)】
2021.12.13
ハイクノミカタ
篠崎央子
休みの日晝まで霜を見てゐたり 永田耕衣【季語=霜(冬)】
2021.12.12
ハイクノミカタ
安里琉太
うららかさどこか突抜け年の暮 細見綾子【季語=年の暮(冬)】
2021.12.11
ハイクノミカタ
太田うさぎ
茎石に煤をもれ来る霰かな 山本村家【季語=茎石(冬)】
2021.12.10
ハイクノミカタ
阪西敦子
暗闇の眼玉濡さず泳ぐなり 鈴木六林男【季語=泳ぐ(夏)】
2021.12.09
ハイクノミカタ
橋本直
枯葉言ふ「最期とは軽いこの音さ」 林翔【季語=枯葉(冬)】
2021.12.08
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺 正岡子規【季語=柿(秋)】
2021.12.07
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
新宿発は逃避行めき冬薔薇 新海あぐり【季語=冬薔薇(冬)】
2021.12.06
ハイクノミカタ
篠崎央子
目薬の看板の目はどちらの目 古今亭志ん生
2021.12.05
ハイクノミカタ
安里琉太
一年の颯と過ぎたる障子かな 下坂速穂【季語=障子(冬)】
2021.12.04
ハイクノミカタ
太田うさぎ
山茶花の日々の落花を霜に掃く 瀧本水鳴【季語=山茶花(冬)】
2021.12.03
ハイクノミカタ
阪西敦子
ラーメン舌に熱し僕がこんなところに 林田紀音夫
2021.12.02
ハイクノミカタ
橋本直
綿入が似合う淋しいけど似合う 大庭紫逢【季語=綿入(冬)】
2021.12.01
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
蝶落ちて大音響の結氷期 富沢赤黄男【季語=結氷期(冬)】
2021.11.30
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
海鼠噛むことも別れも面倒な 遠山陽子【季語=海鼠(冬)】
2021.11.29
ハイクノミカタ
篠崎央子
こぼれたるミルクをしんとぬぐふとき天上天下花野なるべし 水原紫苑
2021.11.28
ハイクノミカタ
安里琉太
みかんむくとき人の手のよく動く 若杉朋哉【季語=蜜柑(冬)】
2021.11.27
ハイクノミカタ
太田うさぎ
替へてゐる畳の上の冬木影 浅野白山【季語=冬木(冬)】
2021.11.26
ハイクノミカタ
阪西敦子
冬真昼わが影不意に生れたり 桂信子【季語=冬の昼(冬)】
2021.11.25
ハイクノミカタ
橋本直
未婚一生洗ひし足袋の合掌す 寺田京子【季語=足袋(冬)】
2021.11.24
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
埋火もきゆやなみだの烹る音 芭蕉【季語=埋火(冬)】
2021.11.23
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
七十や釣瓶落しの離婚沙汰 文挾夫佐恵【季語=釣瓶落し(秋)】
2021.11.22
ハイクノミカタ
篠崎央子
短日のかかるところにふとをりて 清崎敏郎【季語=短日(冬)】
2021.11.21
ハイクノミカタ
安里琉太
老人になるまで育ち初あられ 遠山陽子【季語=初霰(冬)】
2021.11.20
ハイクノミカタ
太田うさぎ
木の葉髪あはれゲーリークーパーも 京極杞陽【季語=木の葉髪(冬)】
2021.11.19
ハイクノミカタ
阪西敦子
雛飾る手の数珠しばしはづしおき 瀬戸内寂聴【季語=雛飾る(春)】
2021.11.18
ハイクノミカタ
橋本直
後輩の女おでんに泣きじゃくる 加藤又三郎【季語=おでん(冬)】
2021.11.17
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
葱白く洗ひたてたるさむさ哉 芭蕉【季語=葱(冬)】
2021.11.16
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
松葉屋の女房の円髷や酉の市 久保田万太郎【季語=酉の市(冬)】
2021.11.15
ハイクノミカタ
篠崎央子
GAFA世界わがバ美肉のウマ逃げよ 関悦史
2021.11.14
ハイクノミカタ
安里琉太
一陣の温き風あり返り花 小松月尚【季語=返り花(冬)】
2021.11.12
ハイクノミカタ
阪西敦子
枯芦の沈む沈むと喚びをり 柿本多映【季語=枯芦(冬)】
2021.11.11
ハイクノミカタ
橋本直
息ながきパイプオルガン底冷えす 津川絵理子【季語=底冷(冬)】
2021.11.10
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
木枯やたけにかくれてしづまりぬ 芭蕉【季語=木枯(冬)】
2021.11.09
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
こほろぎや女の髪の闇あたたか 竹岡一郎【季語=蟋蟀(秋)】
2021.11.08
ハイクノミカタ
篠崎央子
生きるの大好き冬のはじめが春に似て 池田澄子【季語=初冬(冬)】
2021.11.07
ハイクノミカタ
安里琉太
天窓に落葉を溜めて囲碁倶楽部 加倉井秋を【季語=落葉(秋)】
2021.11.06
ハイクノミカタ
太田うさぎ
くゝ〳〵とつぐ古伊部の新酒かな 皿井旭川【季語=新酒(秋)】
2021.11.05
ハイクノミカタ
阪西敦子
みかんいろのみかんらしくうずもれている 岡田幸生【季語=蜜柑(冬)】
2021.11.04
ハイクノミカタ
橋本直
秋灯机の上の幾山河 吉屋信子【季語=秋灯(秋)】
2021.11.03
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
海くれて鴨のこゑほのかに白し 芭蕉【季語=鴨(冬)】
2021.11.02
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
雀蛤となるべきちぎりもぎりかな 河東碧梧桐【季語=雀蛤となる(秋)】
2021.11.01
ハイクノミカタ
篠崎央子
青年鹿を愛せり嵐の斜面にて 金子兜太【季語=鹿(秋)】
2021.10.31
ハイクノミカタ
安里琉太
ビーフストロガノフと言へた爽やかに 守屋明俊【季語=爽やか(秋)】
2021.10.30
ハイクノミカタ
太田うさぎ
あきかぜの疾渡る空を仰ぎけり 久保田万太郎【季語=秋風(秋)】
2021.10.28
ハイクノミカタ
橋本直
野分吾が鼻孔を出でて遊ぶかな 永田耕衣【季語=野分(秋)】
2021.10.27
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
藁の栓してみちのくの濁酒 山口青邨【季語=濁酒(秋)】
2021.10.26
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
恋ともちがふ紅葉の岸をともにして 飯島晴子【季語=紅葉(秋)】
2021.10.25
ハイクノミカタ
篠崎央子
ここまでは来たよとモアイ置いていく 大川博幸
2021.10.24
ハイクノミカタ
安里琉太
犬の仔のすぐにおとなや草の花 広渡敬雄【季語=草の花(秋)】
2021.10.23
ハイクノミカタ
太田うさぎ
鵙の贄太古のごとく夕来ぬ 清原枴童【季語=鵙の贄(秋)】
2021.10.22
ハイクノミカタ
阪西敦子
自動車も水のひとつや秋の暮 攝津幸彦【季語=秋の暮(秋)】
2021.10.21
ハイクノミカタ
橋本直
嵐の埠頭蹴る油にもまみれ針なき時計 赤尾兜子
2021.10.20
ハイクノミカタ
マンスリーゲスト
どつさりと菊着せられて切腹す 仙田洋子【季語=菊(秋)】
2021.10.19
ハイクノミカタ
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月光に夜離れはじまる式部の実 保坂敏子【季語=式部の実(秋)】
2021.10.18
ハイクノミカタ
篠崎央子
昼ごろより時の感じ既に無くなりて樹立のなかに歩みをとどむ 佐藤佐太郎
2021.10.17
ハイクノミカタ
安里琉太
秋天に雲一つなき仮病の日 澤田和弥【季語=秋天(秋)】
2021.10.16
ハイクノミカタ
太田うさぎ
車椅子はもとより淋し十三夜 成瀬正俊【季語=十三夜(秋)】
2021.10.15
ハイクノミカタ
阪西敦子
みちのくに生まれて老いて萩を愛づ 佐藤鬼房【季語=萩(秋)】
2021.10.14
ハイクノミカタ
橋本直
稻光 碎カレシモノ ヒシメキアイ 富澤赤黄男【季語=稲光(秋)】
2021.10.13
ハイクノミカタ
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